企画展「かるた・花札・百人一首」

山﨑記念 中野区立歴史民俗資料館 | 東京都

かるたの札(ふだ)はミツでもミツにはならじ かるたは、16世紀の室町時代後半、ポルトガル人がもたらしたカードゲーム「Carta(カルタ)」に由来します。日本の「合わせもの」の遊戯とまじりあい、絵札同士を組み合わせる絵かるた、和歌と組み合わせる歌かるたなどが誕生しました。 江戸時代には賭け事にも使われ、禁令をかいくぐるために生みだされた花札も、実はかるたの一種です。絵、言葉、和歌も楽しめて、かならず誰かと共に楽しむかるたの世界、ちょっとのぞいてみませんか? 
会期
2020年8月1日(Sa)〜9月6日(Su)
会期終了
開館時間
9:00~17:00(入館は16:30まで)
料金
無料
休館日
月曜日・第三日曜日
観覧時間の目安60分
公式サイトhttps://www.city.tokyo-nakano.lg.jp/dept/211500/d028477.html
会場
山﨑記念 中野区立歴史民俗資料館
住所
〒165-0022 東京都中野区江古田4-3-4
03-3319-9221
企画展「かるた・花札・百人一首」
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