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茶の湯名椀「高麗茶碗」

■多様な高麗茶碗が集結

室町時代末期に日本に伝わった高麗茶碗。素朴さと大らかな作風を持ち合わせながら、時代や地域、経緯により、その形は変化していきます。普段なかなかお目にかかれない個人蔵を中心に、多様な高麗茶碗が三井記念美術館に集結しました。
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会場三井記念美術館
開催期間2019年9月14日(土)~12月1日(日)
所在地 東京都中央区日本橋室町二丁目1番1号 三井本館7階
TEL : 03-5777-8600 (ハローダイヤル)
HP : http://www.mitsui-museum.jp/
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殿様の愛した禅 黄檗文化とその名宝

■あこがれの外来文化

漢字が読めない方が多いかもしれません。「黄檗」と書いて、おうばく。江戸時代に中国から伝えられた禅宗の一派で、日本の文化にもさまざまな影響を与えました。黄檗の伝来と広がり、そして鳥取県との関係に着目した展覧会が、鳥取県立博物館で開催中です。
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会場鳥取県立博物館
開催期間2019年10月5日(土)~11月4日(月・振休)
所在地 鳥取県鳥取市東町2-124
TEL : 0857-26-8042
HP : https://www.pref.tottori.lg.jp/museum/
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バスキア展 メイド・イン・ジャパン

■123億円の作品も。日本初の大規模展

ニューヨークを舞台に、1980年代のアートシーンを席捲したジャン=ミシェル・バスキア(1960-1988)。著名人による高額落札で、一躍、その名前が知れ渡りました。日本初となるバスキアの大規模展が、森アーツセンターギャラリーで始まりました。
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会場森アーツセンターギャラリー (六本木ヒルズ森タワー52階)
開催期間2019年9月21日(土)~11月17日(日)
所在地 東京都港区六本木6-10-1
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : https://www.basquiat.tokyo
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カルティエ、時の結晶

■空間構成も見どころです

日本では1995年(東京都庭園美術館)、2004年(京都・醍醐寺)、2009年(東京国立博物館・表慶館)に次いで4回目となるカルティエ展。今回は初めて、1970年代以降の現代作品に焦点を当てました。新素材研究所 / 杉本博司+榊田倫之による構成も見もの、会場は国立新美術館です。
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会場国立新美術館 企画展示室2E
開催期間2019年10月2日(水)~12月16日(月)
所在地 東京都港区六本木7-22-2
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : https://Cartier2019.exhn.jp
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日本・東洋 美のたからばこ ~和泉市久保惣記念美術館の名品

■37年ぶりの一挙館外展示

大阪府和泉市にある、和泉市久保惣記念美術館。東洋古美術を中心にした質の高いコレクションは、和泉市民をはじめ、多くの美術ファンに愛されています。国宝・重要文化財25点を含む同コレクションの名品を紹介する展覧会が、渋谷区立松濤美術館で開催中です。
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会場渋谷区立松濤美術館
開催期間2019年10月5日(土)~11月24日(日)
所在地 東京都渋谷区松濤2-14-14
TEL : 03-3465-9421
HP : https://shoto-museum.jp/
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開館記念 福美コレクション展

■京都・嵐山に新名所誕生

世界的な観光地・京都の中でも特に人気が高い嵯峨嵐山に、新しい美術館が誕生。渡月橋すぐそばという最高の立地に、江戸時代から近代にかけての日本美術を揃えました。開館記念展には初公開作品や、長らく所在不明だった作品を含め、福田美術館のオールスターが並びます。
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会場福田美術館
開催期間2019年10月1日(火)~2020年1月13日(月・祝)
所在地 京都府京都市右京区嵯峨天龍寺芒ノ馬場町3-16
TEL : 075-863-0606
HP : https://fukuda-art-museum.jp/
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歌川国芳 ─ 父の画業と娘たち

■江戸時代の「表現の規制」にも注目

迫力あふれる武者絵やユーモラスな戯画で知られる、歌川国芳(1798-1861)。各所で何度も展覧会が開かれ、すっかり人気浮世絵師の定番になりました。今回は国芳に加えて娘たちに注目。そして、何かと話題の「表現の規制」についても考える展覧会が、太田記念美術館で開催中です。
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会場太田記念美術館
開催期間2019年10月4日(金)~10月27日(日)
所在地 東京都渋谷区神宮前1-10-10
TEL : 03-5777-8600
HP : http://www.ukiyoe-ota-muse.jp
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フランス絵画の精華 ─ 大様式の形成と変容

■「ヨーロッパ絵画の規範」を通覧

フランス美術といえば印象派やポスト印象派に注目が集まりますが、「ヨーロッパ絵画の規範」として君臨していたのは、それより前の時代です。17~19世紀、フランス絵画が最も偉大で華やかだった時代の作品を紹介する展覧会が、東京富士美術館で開催中です。
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会場東京富士美術館
開催期間2019年10月5日(土)~2020年1月19日(日)
所在地 東京都八王子市谷野町492-1
TEL : 042-691-4511
HP : http://www.fujibi.or.jp
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没後90年記念 岸田劉生展

■全国から名作が集結

【会期は10/20まで】 愛娘・麗子を描いた肖像画で知られる岸田劉生(1891-1929)。日本の近代美術がフランス近代美術の追随に明け暮れる中、ただひとり自らの価値判断を貫いて、絵画を進化させ続けていきました。没後90年を記念した大回顧展が、東京ステーションギャラリーで開催中です。
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会場東京ステーションギャラリー
開催期間2019年8月31日(土)~10月20日(日)
所在地 東京都千代田区丸の内1-9-1 JR東京駅 丸の内北口 改札前
TEL : 03-3212-2485
HP : http://www.ejrcf.or.jp/gallery/
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オランジュリー美術館コレクション ルノワールとパリに恋した12人の画家たち

■21年ぶりの大規模展

フランスが誇る美の殿堂・オランジュリー美術館から、ルノワール、セザンヌ、マティス、ピカソ、モディリアーニなど、13人の作品・計69点が来日しました。これほどの規模で同館のコレクションが日本で見られるのは、実に21年ぶり。横浜美術館の開館30周年を記念した展覧会です。
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会場横浜美術館
開催期間2019年9月21日(土)~2020年1月13日(月・祝)
所在地 神奈川県横浜市西区みなとみらい3-4-1
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : http://yokohama.art.museum/
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竹工芸名品展:ニューヨークのアビー・コレクション ― メトロポリタン美術館所蔵

■世界を魅了する、日本の竹工芸

メトロポリタン美術館で、一昨年に開催された「Japanese Bamboo Art: The Abbey Collection(日本の竹工芸:アビー・コレクション)」展。47万人以上を動員し、大きな話題となりました。世界が注目する日本近現代の竹工芸を紹介する展覧会が、東京国立近代美術館工芸館で開催中です。
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会場東京国立近代美術館工芸館
開催期間2019年9月13日(金)~12月8日(日)
所在地 東京都千代田区北の丸公園1-1
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : https://www.momat.go.jp/
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ミュシャと日本、日本とオルリク

■双方向の響き合い

【会期は10/20まで】 アール・ヌーヴォーを代表する、アルフォンス・ミュシャ(1860-1939)。日本では高い人気を誇り、多くの展覧会が開催されています。千葉市美術館では、ミュシャとエミール・オルリク(1870-1932)に焦点を当て、日本と西洋の影響関係を、グラフィックの視点から紐解いていきます。
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会場千葉市美術館
開催期間2019年9月7日(土)~10月20日(日)
所在地 千葉県千葉市中央区中央3-10-8
TEL : 043-221-2311
HP : http://www.ccma-net.jp/
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美しきいのち ― 日本・東洋の花鳥表現 ―

■新創開館10周年記念

建築家・隈研吾の設計により、2009年に新創開館した根津美術館。今年10月でちょうど10周年を迎えます。紀念の展覧会は、花と鳥がテーマ。館蔵品の絵画・工芸品で、中国と日本における花鳥表現の展開をたどります。
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会場根津美術館
開催期間2019年9月7日(土)~11月4日(月・祝)
所在地 東京都港区南青山6-5-1
TEL : 03-3400-2536
HP : http://www.nezu-muse.or.jp/
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黄瀬戸・瀬戸黒・志野・織部 ―美濃の茶陶

■黄‘瀬戸’なのに、美濃?

茶の湯が栄えた安土桃山時代。美濃国(岐阜県東濃地域)でつくられたやきものは、独創的な意匠で人々の心を捉え、おおいに珍重されました。その造形的な魅力と、近代以降の美濃焼復興を紹介する展覧会が、サントリー美術館で開催中です。
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会場サントリー美術館
開催期間2019年9月4日(水)~11月10日(日)
所在地 東京都港区赤坂9-7-4 東京ミッドタウン ガレリア3F
TEL : 03-3479-8600
HP : https://www.suntory.co.jp/sma/
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企画展「虫展 ―デザインのお手本―」

■螟?蟾? 読めますか?

虫をテーマにした展覧会なら昨年も上野で開催されましたが、今回の会場は21_21 DESIGN SIGHT。という事で、虫を「デザインのお手本」としてとらえました。デザイナー、建築家、構造家、アーティストたちが、虫からインスピレーションを得て作品を制作しました。
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会場21_21 DESIGN SIGHT
開催期間2019年7月19日(金)~11月4日(月・祝)
所在地 東京都港区赤坂9-7-6 東京ミッドタウン ミッドタウン・ガーデン内
TEL : 03-3475-2121
HP : http://www.2121designsight.jp/
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STAR WARS™ Identities: The Exhibition

■あなただけのキャラが作れます

1977年に封切られたスター・ウォーズ(日本公開は1978年)。今年12月に公開される「スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け」で、ついにスカイウォーカー家の物語は完結します。その壮大な世界観を満喫できる展覧会が、寺田倉庫G1-5Fで開催中です。
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会場寺田倉庫G1-5F
開催期間2019年8月8日(木)~2020年1月13日(月)
所在地 東京都品川区東品川2-6-4
TEL : 0570-006-506(チケットボード インフォメーションセンター)
HP : https://www.starwarsidentities.jp
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加藤泉 ― LIKE A ROLLING SNOWBALL

■群馬と東京、2館で同時期開催

東京と⾹港を拠点に活動する現代美術家、加藤泉(1969-)。2007年のヴェネチアビエンナーレ国際美術展で国際的な評価を獲得し、⽇本・アジア・欧⽶と、活動の舞台を広げています。ハラ ミュージアム アークでの展覧会には、代表作を中⼼に145点が並びます。
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会場ハラ ミュージアム アーク
開催期間2019年7月13日(土)~2020年1月13日(月・祝)
所在地 群馬県渋川市金井2855-1
TEL : 0279-24-6585
HP : http://www.haramuseum.or.jp
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塩田千春展:魂がふるえる

■圧巻の空間インスタレーション

ベルリンを拠点に、世界各国で積極的に活動している塩田千春(1972-)。近年は空間に糸を張り巡らせたダイナミックなインスタレーションで注目を集めています。初期作品から最新作まで、その活動を網羅的に紹介する過去最大規模の個展が、森美術館で開催中です。
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会場森美術館
開催期間2019年6月20日(木)~10月27日(日)
所在地 東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー53階
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : https://www.mori.art.museum/
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企画展「マンモス展」 ‐ その「生命」は蘇るのか ‐

■ユカギルマンモス、来たる!

現在のゾウに似た体形ですが、耳は小さく、大きな牙を持つマンモス。3万年前には、シベリアを始め世界各地に生息していましたが、多くの大型哺乳類と共に絶滅してしまいました。世界初公開を含む貴重な資料が揃った史上最大規模のマンモス展が、日本科学未来館で始まりました。
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会場日本科学未来館
開催期間2019年6月7日(金)~11月4日(月・休)
所在地 東京都江東区青海2-3-6
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : https://www.mammothten.jp/
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「横手市増田まんが美術館」がリニューアル

■マンガ原画数、世界一

世界中から熱い視線が注がれている、日本のマンガ文化。マンガ原画にも注目が集まる中、作家数179人・マンガ原画22万枚という、とてつもないコレクションを持つミュージアムが、秋田県横手市にある事をご存じでしょうか。開館24年で大幅にリニューアル、5月に再オープンします。
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会場横手市増田まんが美術館
開催期間2019年5月1日(水)リニューアルオープン
所在地 秋田県横手市増田町増田字新町285
TEL : 0182-45-5569
HP : http://manga-museum.com/
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美ら島からの染と織 ― 色と文様のマジック

■高度な染織文化

【会期終了】 日本列島の南端から台湾にかけて、点のように連なる琉球諸島。明治時代以前には琉球王国として栄え、周辺の地域との交流から豊かな文化が実りました。紅型をはじめ、同地で発達した高度な染織文化を紹介する展覧会が、渋谷区立松濤美術館で開催中です。
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会場渋谷区立松濤美術館
開催期間2019年8月10日(土)~9月23日(月・祝)
所在地 東京都渋谷区松濤2-14-14
TEL : 03-3465-9421
HP : https://shoto-museum.jp/
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取材レポート
森アーツセンターギャラリー「バスキア展
バスキア
国立新美術館「カルティエ、時の結晶」
カルティエ
鳥取県立博物館「殿様の愛した禅 黄檗文化とその名宝」
黄檗文化とその名宝
福田美術館「開館記念 福美コレクション展」
福田美術館 開館
ハラ ミュージアムアーク「加藤泉 ― LIKE A ROLLING SNOWBALL」
加藤泉
太田記念美術館「歌川国芳 ─ 父の画業と娘たち」
歌川国芳
渋谷区立松濤美術館「日本・東洋 美のたからばこ」
美のたからばこ
東京国立近代美術館工芸館「竹工芸名品展:ニューヨークのアビー・コレクション
竹工芸名品
東京ステーションギャラリー「没後90年記念 岸田劉生展」'
岸田劉生
横浜美術館「オランジュリー美術館コレクション
オランジュリー
日本科学未来館「企画展「マンモス展」 その「生命」は蘇るのか」'
マンモス展
千葉市美術館「ミュシャと日本、日本とオルリク」'
ミュシャ オルリク
根津美術館「美しきいのち
美しきいのち
サントリー美術館「黄瀬戸・瀬戸黒・志野・織部
美濃の茶陶
21_21 DESIGN SIGHT「虫展 ―デザインのお手本―」
虫 展
寺田倉庫「STAR WARS™ Identities: The Exhibition」
スター・ウォーズ
森美術館「塩田千春展:魂がふるえる」
塩田千春
東京富士美術館「フランス絵画の精華」
フランス絵画の精華
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