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特別展 「恐竜博 2019」

■常識を覆した、恐竜学の進展

「大きくて愚鈍な爬虫類」というイメージだった恐竜。50年前に命名されたデイノニクスが、その定説を一新させました。めざましく発展した恐竜学を、世界初公開の資料を含めて紹介する展覧会が、国立科学博物館で開催中です。
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会場国立科学博物館
開催期間2019年7月13日(土)~10月14日(月・祝)
所在地 東京都台東区上野公園7-20
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : https://dino2019.jp/
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「坂口安吾」ができるまで

■文壇デビューは「小田原」がきっかけです

昭和の戦前・戦後にかけて活躍した日本の近代文学を代表する作家の一人、坂口安吾(1906-1955)。小田原出身の作家、牧野信一に小説「風博士」が激賞され、文壇デビューを果たしました。安吾の生涯や業績について紹介する展覧会が、小田原文学館で開催中です。
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会場小田原文学館
開催期間2019年6月29日(土)~8月18日(日)
所在地 神奈川県小田原市南町2-3-4
TEL : 0465-22-9881
HP : http://www.city.odawara.kanagawa.jp/public-i/facilities/library/liblaryevent/2019sakagutiango.html
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華めく洋食器 大倉陶園100年の歴史と文化

■「良きが上にも良きものを」

大正8(1919)年創立の洋食器メーカー、大倉陶園。その品質はセーヴルやマイセンなど西洋の名窯に比肩し、皇室をはじめ財界人など多くの人に愛されています。今年でちょうど100周年、その歩みを振り返る展覧会が、渋谷区立松濤美術館で開催中です。
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会場渋谷区立松濤美術館
開催期間2019年6月8日(土)~7月28日(日)
所在地 東京都渋谷区松濤2-14-14
TEL : 03-3465-9421
HP : http://www.shoto-museum.jp/
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没後60年 北大路魯山人 古典復興 ― 現代陶芸をひらく ―

■海原雄山のモデルはこの人です

書、篆刻、絵画、陶芸、料理と、多彩な分野で活躍した北大路魯山人(1883-1959)。周囲との摩擦を恐れず、真っ向から主張するその人となりは、生前から好き嫌いが分かれる人物でもありました。魯山人の作品120点を中心に、昭和陶芸の広がりを紹介する展覧会が、千葉市美術館で開催中です。
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会場千葉市美術館
開催期間2019年7月2日(火)~8月25日(日)
所在地 千葉県千葉市中央区中央3-10-8
TEL : 043-221-2311
HP : http://www.ccma-net.jp/
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遊びの流儀 遊楽図の系譜

■昔も今も、遊びは大事です。

【プレゼント7/18まで】 どんなに真面目な人でも、仕事や勉強ばかりでは息がつまります。適度な遊びで心身をリフレッシュするのは、現代人だけでなく、時代を超えた普遍的な欲求といえるでしょう。「遊び」をテーマに日本美術を紹介する展覧会が、サントリー美術館で開催中です。
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会場サントリー美術館
開催期間2019年6月26日(水)~8月18日(日)
所在地 東京都港区赤坂9-7-4 東京ミッドタウン ガレリア3F
TEL : 03-3479-8600
HP : http://suntory.jp/SMA/
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特別企画「奈良大和四寺のみほとけ」

■古刹から名品仏像

飛鳥時代には政治の中心地だった、奈良県の北東部。同所にある岡寺(おかでら)・室生寺(むろうじ)・長谷寺(はせでら)・安倍文殊院(あべもんじゅいん)には、魅力的な仏像が今日まで伝わります。国宝4件、重要文化財9件を含む名品を紹介する展覧会が、東京国立博物館で開催中です。
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会場東京国立博物館 本館11室
開催期間2019年6月18日(火)~9月23日(月・祝)
所在地 東京都台東区上野公園13-9
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : https://www.tnm.jp/
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【山種美術館 広尾開館10周年記念特別展】生誕125年記念 速水御舟

■御舟の作品、全点展示は10年ぶりです

近代日本画のコレクションで知られる山種美術館。創立者・山﨑種二(1893-1983)が愛した画家、速水御舟(1894-1935)の収蔵作品は120点に及びます。「御舟美術館」としても親しまれている同館で、御舟生誕125年を記念する展覧会が開催中です。
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会場山種美術館
開催期間2019年6月8日(土)~8月4日(日)
所在地 東京都渋谷区広尾3-12-36
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : http://www.yamatane-museum.jp/
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クリスチャン・ボルタンスキー ― Lifetime

■逃れようがない、日常的な「死」

【プレゼント7/18まで】 ポートレート、電球、衣類…。モチーフを組み合わせて、集団や個人の記憶、そして宗教や死にまつわる作品を発表してきたクリスチャン・ボルタンスキー(1944-)。独特の世界は高く評価され、現代のアートシーンを代表する美術家のひとりです。日本では過去最大規模の展覧会が、国立新美術館で開催中です。
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会場国立新美術館 企画展示室2E
開催期間2019年6月12日(水)~9月2日(月)
所在地 東京都港区六本木7-22-2
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : https://boltanski2019.exhibit.jp
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発掘された日本列島2019

■今年は「記念物」の特集も

【会期は7/21まで】 近年発掘されて特に注目された出土品を中心に紹介する、恒例の展覧会。今回でちょうど25回目になりました。今年は旧石器時代から近代まで30遺跡、約570点を紹介。「記念物」100年の歩みも特集されています。
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会場東京都江戸東京博物館
開催期間2019年6月1日(土)~7月21日(日)
所在地 東京都墨田区横網1-4-1
TEL : 03-3626-9974(代表)
HP : https://www.edo-tokyo-museum.or.jp/
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企画展「マンモス展」 その「生命」は蘇るのか

■ユカギルマンモス、来たる!

現在のゾウに似た体形ですが、耳は小さく、大きな牙を持つマンモス。3万年前には、シベリアを始め世界各地に生息していましたが、多くの大型哺乳類と共に絶滅してしまいました。世界初公開を含む貴重な資料が揃った史上最大規模のマンモス展が、日本科学未来館で始まりました。
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会場日本科学未来館
開催期間2019年6月7日(金)~11月4日(月・休)
所在地 東京都江東区青海2-3-6
TEL : 03-3570-9151
HP : https://www.mammothten.jp/
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ウィーン・モダン クリムト、シーレ 世紀末への道

■絵画、建築、デザイン…華麗なウィーン芸術の数々

【プレゼント7/18まで】 グスタフ・クリムト、エゴン・シーレ、オットー・ヴァーグナー…。1900年前後のウィーンには名だたる芸術家が登場し、煌びやかな独特の文化が栄えました。ウィーン世紀末をモダニズムへの過程として捉え直す展覧会が、国立新美術館で開催中です。
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会場国立新美術館 企画展示室 1E
開催期間2019年4月24日(水)~8月5日(月)
所在地 東京都港区六本木7-22-2
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : https://artexhibition.jp/wienmodern2019/
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ショーン・タンの世界展 どこでもないどこかへ

■ショーン・タン、日本初の大規模個展です

絵本作家・いわさきちひろ(1918-1974)の居住跡地に建つ、ちひろ美術館・東京は、世界で初めての絵本美術館です。「アライバル」で知られるオーストラリアの作家、ショーン・タン(1974-)の、日本初の大規模個展が開催中です。
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会場ちひろ美術館・東京
開催期間2019年5月11日(土)~7月28日(日)
所在地 東京都練馬区下石神井4-7-2
TEL : 03-3995-0612
HP : http://www.artkarte.art/shauntan/
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スペインの現代写実絵画 ― MEAM

■写実の母国から、59点が来日

写実絵画の殿堂、ホキ美術館が新たなステップへ。2010年の開館以来、所蔵作品を中心とした展覧会を開催してきましたが、今回はじめて、海外美術館のコレクションを紹介する展覧会が開催される事になりました。写実の分野では日本と双璧といえるスペインから、59作品が来日しています。
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会場ホキ美術館
開催期間2019年5月17日(金)~9月1日(日)
所在地 千葉県千葉市緑区あすみが丘東3-15
TEL : 043-205-1500
HP : http://www.hoki-museum.jp/
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「横手市増田まんが美術館」がリニューアル

■マンガ原画数、世界一

世界中から熱い視線が注がれている、日本のマンガ文化。マンガ原画にも注目が集まる中、作家数179人・マンガ原画22万枚という、とてつもないコレクションを持つミュージアムが、秋田県横手市にある事をご存じでしょうか。開館24年で大幅にリニューアル、5月に再オープンします。
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会場横手市増田まんが美術館
開催期間2019年5月1日(水)リニューアルオープン
所在地 秋田県横手市増田町増田字新町285
TEL : 0182-45-5569
HP : http://manga-museum.com/
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江戸の凸凹 ― 高低差を歩く

■江戸時代、銀座は半島でした

【会期終了】 アイドルユニットの名前になるほど、坂が多い東京。いくつもの河川が通る事から東京には谷が多く、高低差がある地形は、東京の特徴のひとつともいえます。江戸を描いた浮世絵から、凸凹に着目した展覧会が、太田記念美術館で開催中です。
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会場太田記念美術館
開催期間2019年6月1日(土)~6月26日(水)
所在地 東京都渋谷区神宮前1-10-10
TEL : 03-5777-8600
HP : http://www.ukiyoe-ota-muse.jp
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はじめての古美術鑑賞 ― 絵画のテーマ ―

■4種の花は、中国の文人

【会期終了】 4回目となった根津美術館の「はじめての古美術鑑賞」。敷居の高いように感じてしまう日本の古美術を、親しみやすく解説してくれる展覧会として、好評を博しています。今回は「絵画のテーマ」について。水墨画を中心に、館蔵品からさまざまな作例をご紹介します。
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会場根津美術館
開催期間2019年5月25日(土)~7月7日(日)
所在地 東京都港区南青山6-5-1
TEL : 03-3400-2536
HP : http://www.nezu-muse.or.jp/
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特別展「美を紡ぐ 日本美術の名品 ― 雪舟、永徳から光琳、北斎まで ―」

■全点が全期間出展です

【会期終了】 2019年5月1日、約200年ぶりとなる退位も滞りなく終わり、令和の時代が始まりました。「両陛下と文化交流」展に続いて『紡ぐプロジェクト』の一環として開催される本展。狩野永徳の代表作など、豪華なラインナップです。
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会場東京国立博物館 本館特別5・4・2・1室
開催期間2019年5月3日(金・祝)~6月2日(日)
所在地 東京都台東区上野公園13-9
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : https://tsumugu-exhibition2019.jp/
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横浜開港160年 横浜浮世絵

■荒唐無稽も魅力です

【会期終了】 「泰平の眠りを覚ます上喜撰 たった四杯で夜も眠れず」。ペリー艦隊の要請に応じるかたちで、1859年に開港した横浜。半農半漁の村だった横浜は、国際都市へと大きな変貌を遂げました。今年は開港からちょうど160年、横浜浮世絵をテーマにした展覧会が、神奈川県立歴史博物館で開催中です。
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会場神奈川県立歴史博物館
開催期間2019年4月27日(土)~6月23日(日)
所在地 神奈川県横浜市中区南仲通5-60
TEL : 045-201-0926
HP : http://ch.kanagawa-museum.jp/exhibition/3754
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印象派への旅 海運王の夢 バレル・コレクション

■英国海運王・バレルのコレクション、奇跡の来日

【会期終了】 産業革命期に、英国随一の海港都市として栄えたグラスゴー出身の海運王ウィリアム・バレル(1861-1958)。本国でしか見ることができなかったバレル・コレクションが、奇跡の来日を果たし、日本5都市を巡回しています。3会場目は、東京・渋谷区のBunkamura ザ・ミュージアムです。
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会場Bunkamura ザ・ミュージアム
開催期間2019年4月27日(土)~6月30日(日)
所在地 東京都渋谷区道玄坂2-24-1 Bunkamura B1F
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : https://www.bunkamura.co.jp/museum/exhibition/19_burrell/
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江戸の街道をゆく~将軍と姫君の旅路~

■朱傘が目印です

【会期終了】 江戸時代、日本橋を起点に整備された五街道。人々が往来し、さまざまな物資が運ばれたのはもちろんですが、将軍や姫君は行列で権威を誇示し、その模様は庶民も楽しみにしていました。「江戸の街道」をテーマにした特別展が、東京都江戸東京博物館で開催中です。
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会場東京都江戸東京博物館
開催期間2019年4月27日(土)~6月16日(日)
所在地 東京都墨田区横網1-4-1
TEL : 03-3626-9974(代表)
HP : https://www.edo-tokyo-museum.or.jp
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ルート・ブリュック 蝶の軌跡

■陶と歩んだ50年

【会期終了】 フィンランドの名窯アラビアで、半世紀に渡って活躍した女性アーティスト、ルート・ブリュック(1916−1999)。愛らしい陶板から大型のインスタレーションまで手掛け、独自の創作は多くの人々を魅了してきました。日本初の大規模な回顧展が、東京ステーションギャラリーで開催中です。
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会場東京ステーションギャラリー
開催期間2019年4月27日(土)~6月16日(日)
所在地 東京都千代田区丸の内1-9-1 JR東京駅 丸の内北口 改札前
TEL : 03-3212-2485
HP : https://rutbryk.jp/
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取材レポート
国立科学博物館「特別展 「恐竜博 2019」
恐竜博 2019
国立新美術館「ウィーン・モダン クリムト、シーレ 世紀末への道」
ウィーン・モダン
東京国立博物館「特別企画 奈良大和四寺のみほとけ」
奈良大和四寺
小田原文学館「「坂口安吾」ができるまで」
「坂口安吾」展
渋谷区立松濤美術館「華めく洋食器 大倉陶園100年の歴史と文化」
大倉陶園100年
千葉市美術館「没後60年 北大路魯山人 古典復興 ― 現代陶芸をひらく ―」
北大路魯山人
サントリー美術館「遊びの流儀 遊楽図の系譜」
遊びの流儀
東京都江戸東京博物館「発掘された日本列島2019」'
発掘された日本列島
国立新美術館「クリスチャン・ボルタンスキー ― Lifetime」
ボルタンスキー展
ちひろ美術館・東京「ショーン・タンの世界展 どこでもないどこかへ」'
ショーン・タン展
日本科学未来館「企画展「マンモス展」 その「生命」は蘇るのか」'
マンモス展
ホキ美術館「スペインの現代写実絵画
スペインの現代写実
静嘉堂文庫美術館「書物にみる海外交流の歴史~本が開いた異国の扉~」
[エリアレポート]
書物にみる海外交流
細見美術館「世界を変える美しい本 インド・タラブックスの挑戦」
[エリアレポート]
タラブックスの挑戦
国立新美術館「ウィーン・モダン クリムト、シーレ 世紀末への道」
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ウィーン・モダン
三井記念美術館「日本の素朴絵 ― ゆるい、かわいい、たのしい美術 ―」
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日本の素朴絵
国立西洋美術館「国立西洋美術館開館60周年記念 松方コレクション展」
[エリアレポート]
松方コレクション展
入江泰吉記念奈良市写真美術館「石内都 布の来歴 ― ひろしまから」
[エリアレポート]
「石内都」展
第3回 インターネットミュージアム検定
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2019年の展覧会予定(東京・名古屋・大阪 近郊)
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ミュージアム干支コレクションアワード 干支コレクションアワード「猪」
グランプリは「ペッカリー(ヘソイノシシ)象形土偶」でした
ミュージアムキャラクターアワード2018 ミュージアムキャラクターアワード
2018、グランプリは
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