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特別展「縄文―1万年の美の鼓動」

■日本のものづくりの原点

現在の日本に近い環境が整った約1万3000年前に始まった縄文時代。環境に適合した暮らしの中で、世界でも類をみない独創的な美が生まれました。日本のものづくりの原点といえる「縄文の美」に焦点を当てた展覧会が、東京国立博物館で開催中です。
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会場東京国立博物館
開催期間2018年7月3日(火)~9月2日(日)
所在地 東京都台東区上野公園13-9
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : http://jomon-kodo.jp/
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書物工芸 ―柳宗悦の蒐集と創造

■工芸品としての「書物」

【プレゼント7/30まで】 民衆的工芸品の美を称揚するために「民藝」の新語を作り、民藝運動を本格的に始動させた思想家・柳宗悦(1889-1961)。柳が愛し蒐集・創造した、工芸品としての「書物」を紹介する展覧会が日本民藝館で開催中です。
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会場日本民藝館
開催期間2018年7月3日(火)~9月2日(日)
所在地 東京都目黒区駒場4-3-33
TEL : 03-3467-4527
HP : http://www.mingeikan.or.jp
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文豪・泉鏡花×球体関節人形~迷宮、神隠し、魔界の女~

■人形で甦る鏡花文学の女人たち

【プレゼント7/30まで】 魔・神・人…鏡花文学に登場する怪しくも儚い女人たちを、まるで生きているかのように思えるほど存在感がある「球体関節人形」で表現した展覧会が、弥生美術館で開催中です。
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会場弥生美術館
開催期間2018年7月1日(日)~9月24日(月・祝)
所在地 東京都文京区弥生2-4-3
TEL : 03-3812-0012
HP : http://www.yayoi-yumeji-museum.jp/
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没後50年 河井寬次郎展 ―過去が咲いてゐる今、未来の蕾で一杯な今―

■トランジスタラジオの理由は?

【プレゼント7/30まで】 近代陶芸や民藝運動で知られる河井寬次郎(1890-1966)。自由で独創的な造形表現は、没後50年を超えてなお、国内外で高い評価を受けています。陶芸作品はもとより、木彫、書、調度類なども紹介し、その深い精神世界に迫る展覧会がパナソニック 汐留ミュージアムで開催中です。
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会場パナソニック 汐留ミュージアム
開催期間2018年7月7日(土)~9月16日(日)
所在地 東京都港区東新橋1-5-1パナソニック東京汐留ビル4階
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : https://panasonic.co.jp/es/museum/
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ゴードン・マッタ=クラーク展

■会場構成もユニークです

70年代のニューヨークを中心に活躍したアーティスト、ゴードン・マッタ=クラーク(1943-78)。日本での知名度は高くありませんが、その活動は没後40年を経た今でも注目を集めています。約200点でその歩みを辿るアジア初の回顧展が、東京国立近代美術館で開催中です。
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会場東京国立近代美術館
開催期間2018年6月19日(火)~9月17日(月・祝)
所在地 東京都千代田区北の丸公園3-1
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : http://www.momat.go.jp
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没後20年 旅する黒澤明 槙田寿文ポスター・コレクションより

■世界中を魅了した「クロサワ」

日本で6番目の国立美術館として、4月1日に発足した国立映画アーカイブ(旧:東京国立近代美術館フィルムセンター)。以前にも増して、映画文化の振興をはかる拠点としての積極的な活動が期待されています。新体制になって初めての企画展は、世界を席巻した黒澤明の映画ポスター展です。
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会場国立映画アーカイブ
開催期間2018年4月17日(火)~9月23日(日)
所在地 東京都中央区京橋3-7-6
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : http://www.nfaj.go.jp
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ダイアン・クライスコレクション アンティーク・レース展

■そのレースの価値、なんと宝石と同等

【会期は7/29まで】 王侯貴族たちの間で富と権力の象徴として流行し、歴史上、常に重要な価値を持ったレース。世界的なアンティーク・レースのコレクターで鑑定家でもあるダイアン・クライス氏の数万点のコレクションのうち、16世紀から19世紀の作品を中心に、渋谷区立松濤美術館で展示されています。
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会場渋谷区立松濤美術館
開催期間2018年6月12日(火)~7月29日(日)
所在地 東京都渋谷区松濤2-14-14
TEL : 03-3465-9421
HP : http://www.shoto-museum.jp
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発掘された日本列島 2018

■「火砕流に斃れた古墳人」も

【会期終了】 日本の遺跡は46万カ所以上、毎年約8,000年もの発掘調査が行われています。近年の発掘調査の中から、全国的に注目された成果を紹介する恒例の企画展、今年は旧石器時代から近代までの17遺跡と7つの装飾古墳を紹介、江戸東京博物館で開催中です。
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会場江戸東京博物館
開催期間2018年6月2日(土)~7月22日(日)
所在地 東京都墨田区横網1-4-1
TEL : 03-3626-9974(代表)
HP : https://www.edo-tokyo-museum.or.jp
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「森ビル デジタルアート ミュージアム:エプソン チームラボ ボーダレス」が開館

■東京の新名所、決定です

森ビルとチームラボによるデジタルアートミュージアムがついに完成、6月21日(木)に一般オープンを迎えました。巨大な空間に広がる、圧倒的な映像美。東京の新名所になる事、間違いなしです。
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会場MORI Building DIGITAL ART MUSEUM: teamLab Borderless
開催期間2018年6月21日(木)オープン
所在地 東京都江東区青海1-3-15 パレットタウン
TEL : 03-6406-3949
HP : http://borderless.teamlab.art/jp

ルーヴル美術館展 肖像芸術―人は人をどう表現してきたか

■ルーヴル全8部門から、傑作が集結

人が何かを描くとき、最も身近なモチーフのひとつが人の顔=肖像。肖像芸術は、美術という概念が生まれる前から、人々が行ってきた表現活動です。ルーヴル美術館から肖像の傑作が集結。古代から19世紀までの肖像芸術を通し、その役割と特質に迫る展覧会が国立新美術館で始まりました。
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会場国立新美術館 企画展示室1E
開催期間2018年5月30日(水)~9月3日(月)
所在地 東京都港区六本木7-22-2
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : http://www.ntv.co.jp/louvre2018/
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「岐阜かかみがはら航空宇宙博物館」がリニューアルオープン

■生まれ変わって、空宙博(そらはく)発進!

国内有数の航空産業集積地である岐阜県に、航空と宇宙の専門博物館としては日本唯一となる博物館がリニューアルオープン。展示面積9400㎡に43機が揃った施設は、まさに圧巻です。
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会場岐阜かかみがはら航空宇宙博物館
開催期間2018年3月24日(土)オープン
所在地 岐阜県各務原市下切町5-1
TEL : 058-386-8500
HP : http://www.sorahaku.net/

JRA競馬博物館がリニューアルオープン

■開館以来の大規模改修

JRA東京競馬場内にあるJRA競馬博物館が、開館以来の大規模リニューアル。臨場感あふれる劇場型アトラクション、ジョッキー気分を味わえる体験型コンテンツなどが新たに登場し、小さなこどもからベテラン競馬ファンまで幅広くお楽しみいただけます。
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会場JRA競馬博物館
開催期間2018年4月21日(土)リニューアルオープン
所在地 東京都府中市日吉町1-1 JRA東京競馬場内
TEL : 042-314-5800
HP : http://www.bajibunka.jrao.ne.jp/keiba/
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江戸の悪 PARTⅡ

■悪を愛するわたしたち

【会期は7/29まで】 2015年6月に開催された「江戸の悪」展。特別展ではなく通常の企画展でしたが、通常企画展では過去最高の動員に。展覧会が終わってからも反響は続き、後から図録が一般書籍として発売されるなど、異例づくしの展開となりました。満を持して3年ぶりに復活、総数2.5倍のパワーアップ版です。
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会場太田記念美術館
開催期間2018年6月2日(土)~7月29日(日)
所在地 東京都渋谷区神宮前1-10-10
TEL : 03-5777-8600
HP : http://www.ukiyoe-ota-muse.jp/special/2018/edonoaku/
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齋田記念館開館20周年記念特別展 渡邊省亭没後100年 花鳥礼讃

■西欧を唸らせた、花鳥画の第一人者

【会期は7/28まで】 明治から大正にかけて活躍した日本画家・渡邊省亭(わたなべせいてい)。洒脱な花鳥画を数多く描いた省亭が没してから、今年はちょうど100年にあたります。東京・世田谷の齋田記念館では、省亭の絵画とその息子・水巴の俳句をテーマにした特別展が開催中。6月4日から後期展が始まりました。
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会場齋田記念館
開催期間2018年4月2日(月)~7月28日(土)
所在地 東京都世田谷区代田3-23-35
TEL : 03-3414-1006
HP : http://saita-museum.jp/exhibition-new/
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建築の日本展:その遺伝子のもたらすもの

■100プロジェクトで考察

「建築界のノーベル賞」と称されるプリツカー賞を受賞した日本人は、これまでで計6人(組)。この数字は米国に次いで2位という事は、あまり知られていないかもしれません。世界で評価される日本の建築について、100のプロジェクトで考察する展覧会が、森美術館で始まりました。
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会場森美術館
開催期間2018年4月25日(水)~9月17日(月)
所在地 東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー53階
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : http://www.mori.art.museum/jp/exhibitions/japaninarchitecture/index.html
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千代田区×東京ステーションギャラリー「夢二繚乱」

■多彩な活躍をした「夢二」を辿る

【会期終了】 千代田区・九段南にある出版社・龍星閣。創業者の澤田伊四郎が収集した1,200点を超える夢二コレクションが、2015年11月に千代田区に寄付されました。これ記念し、その精華を紹介する展覧会が東京ステーションギャラリーで開催中です。
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会場東京ステーションギャラリー
開催期間2018年5月19日(土)~7月1日(日)
所在地 東京都千代田区丸の内1-9-1 JR東京駅 丸の内北口 改札前
TEL : 03-3212-2485
HP : http://www.ejrcf.or.jp/gallery/
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ジョルジュ・ブラック展 絵画から立体への変容 ―メタモルフォーシス

■キュビスムの巨匠、最晩年の境地

【会期終了】 ピカソと並ぶキュビスムの創始者、ジョルジュ・ブラック(1882-1963)。キュビスムは美術史に残る革新的な概念ですが、ブラックがキュビスムに没頭していたのは画業の一時期。幾度かの変遷の末、最晩年に取り組んだのが「メタモルフォーシス」シリーズです。この時期の作品を日本で初めて大々的に紹介する展覧会が、パナソニック 汐留ミュージアムで開催中です。
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会場パナソニック 汐留ミュージアム
開催期間2018年4月28日(土)~6月24日(日)
所在地 東京都港区東新橋1-5-1パナソニック東京汐留ビル4階
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : https://panasonic.co.jp/es/museum/
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河鍋家伝来・河鍋暁斎記念美術館所蔵 暁斎・暁翠伝

■画鬼も、画鬼の娘も

【会期終了】 伝統的な狩野派の技術に加え、新時代に相応しい技法も身に着け、生前から高い人気を誇った河鍋暁斎(きょうさい:1831-1889)。幼少期から父に学んだ高い画力で、明治から昭和まで活躍した長女・暁翠(きょうすい:1868-1935)。「画鬼」(暁斎は、こう称されました)と「画鬼の娘」による注目の共演、東京富士美術館で開催中です。
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会場東京富士美術館
開催期間【前期】4月1日(日)〜5月13日(日)/【後期】5月15日(火)〜6月24日(日)
所在地 東京都八王子市谷野町492-1
TEL : 042-691-4511
HP : http://www.fujibi.or.jp/
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セーラー服と女学生

■機関銃を持った人、脱がさないで~♪と歌った人

【会期終了】 日本の女学生のアイコン、セーラー服。コスプレの流行もあって、近年では日本文化のシンボルのひとつとしても位置づけられます。イラストや服飾資料などさまざまな角度から、セーラー服をとりまく文化を紹介する展覧会が、弥生美術館で開催中です。
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会場弥生美術館
開催期間2018年3月29日(木)~6月24日(日)
所在地 東京都文京区弥生2-4-3
TEL : 03-3812-0012
HP : http://www.yayoi-yumeji-museum.jp/yayoi/outline.html
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ヌード NUDE ―英国テート・コレクションより

■裸体表現の200年

【会期終了】 西洋美術において、ヌードは最も身近なテーマのひとつ。時代によって表現は異なりますが、古くから数多くの作家がヌードに挑んでいきました。英国テートが所蔵する122点に国内所蔵の12点を加え、19世紀から現代までの裸体表現を辿る展覧会が、横浜美術館で開催中です。
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会場横浜美術館
開催期間2018年3月24日(土)~6月24日(日)
所在地 神奈川県横浜市西区みなとみらい3-4-1
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : https://artexhibition.jp/nude2018/
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「静岡県富士山世界遺産センター」がオープン

■螺旋スロープで、富士登山を疑似体験

世界にも広く知られる日本のシンボル、富士山。2013年6月には「富士山-信仰の対象と芸術の源泉」として、ユネスコの世界文化遺産に登録されました。富士山の大自然や歴史・文化を紹介する拠点施設が、静岡県富士宮市に完成、2017年12月23日(土・祝)にオープンしました。
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会場静岡県富士山世界遺産センター
開催期間2017年12月23日開館
所在地 富士宮市宮町5-12
TEL : 0544-21-3776
HP : https://mtfuji-whc.jp
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取材レポート
文豪・泉鏡花×球体関節人形~迷宮、神隠し、魔界の女~
泉鏡花×人形
「森ビル デジタルアート ミュージアム:エプソン チームラボ ボーダレス」が開館
森ビル×チームラボ
江戸東京博物館「発掘された日本列島 2018」
発掘された日本列島
国立新美術館「ルーヴル美術館展 肖像芸術―人は人をどう表現してきたか」
ルーヴル 肖像芸術
国立映画アーカイブ「没後20年 旅する黒澤明 槙田寿文ポスター・コレクションより」
旅する黒澤明
書物工芸 ―柳宗悦の蒐集と創造
書物工芸
渋谷区立松濤美術館「ダイアン・クライスコレクション アンティーク・レース展」
アンティークレース
太田記念美術館「江戸の悪 PARTⅡ」
江戸の悪 PARTⅡ
東京国立近代美術館「ゴードン・マッタ=クラーク展」
マッタ=クラーク
「岐阜かかみがはら航空宇宙博物館」がリニューアルオープン
岐阜かかみがはら
航空宇宙博物館
没後50年 河井寬次郎展 ―過去が咲いてゐる今、未来の蕾で一杯な今―
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JRA競馬博物館がリニューアルオープン
JRA競馬博物館
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「川島小鳥写真展」
「ルーヴル美術館展 肖像芸術-人は人をどう表現してきたか」
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