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特別展「顔真卿 王羲之を超えた名筆」

■伝統と個性、書の各様

唐時代の書の大家、顔真卿(がんしんけい:709-785)。初唐の三大家とは異なる美意識で、後世にも大きな影響を与えました。書の普遍的な美しさを法則化した唐時代を中心に、書の名品を国内外から集めた展覧会が、東京国立博物館で開催中です。
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会場東京国立博物館
開催期間2019年1月16日(水)~2月24日(日)
所在地 東京都台東区上野公園13-9
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : https://ganshinkei.jp/
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酒呑童子絵巻 ― 鬼退治のものがたり ―

■酒好きは、ヤマタノオロチの遺伝です

貴族の娘を略奪する極悪非道の鬼・酒呑童子に対し、勇敢な四天王が酒を飲ませて成敗する酒呑童子の物語。古来から多くの絵巻物に描かれて親しまれてきました。3種の酒呑童子絵巻を所有する根津美術館で、その表現の違いに着目した展覧会が開催中です。
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会場根津美術館
開催期間2019年1月10日(木)~2月17日(日)
所在地 東京都港区南青山6-5-1
TEL : 03-3400-2536
HP : http://www.nezu-muse.or.jp/
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「ソフィ カル ― 限局性激痛」原美術館コレクションより

■女の恨みつらみ、チクチクと

【プレゼント2/7まで】 フランス人女性現代美術作家・ソフィ カル(1953-)の「限局性激痛」は、日本への滞在がきっかけで誕生した作品。19年前、日本初の個展が原美術館で開催され、大きな反響を呼びました。残念ながら2020年12月に閉館する事が発表された同館で「限局性激痛」を展覧できる、最後のチャンスです。
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会場原美術館
開催期間2019年1月5日(土)~3月28日(木)
所在地 東京都品川区北品川4-7-25
TEL : 03-3445-0651
HP : https://www.haramuseum.or.jp/
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乃木坂 46 Artworks だいたいぜんぶ展

■トップアイドルを支えるクリエイティビティ

ソニー・ミュージックエンタテインメントによる期間限定のミュージアムが六本木に登場。第1弾の企画展は、乃木坂46の膨大なアートワークを「だいたいぜんぶ」ご紹介します。
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会場ソニーミュージック六本木ミュージアム
開催期間2019年1月11日(金)~5月12日(日)
所在地 東京都港区六本木5-6-20
TEL : 03-6328-3005
HP : https://smrm.jp/
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画業60年還暦祭 バロン吉元☆元年

■劇画から大型絵画まで

1960年代から70年代にかけて、劇画ブームの第一線で活躍した漫画家・バロン吉元。「柔俠伝」シリーズをはじめ「どん亀野郎」「黒い鷲」「殴り屋」などの人気漫画のほか、近年は絵画に軸足を移し、積極的な創作を続けています。今年でデビューから60年、記念の展覧会が弥生美術館で開催中です。
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会場弥生美術館
開催期間2019年1月3日(木)~3月31日(日)
所在地 東京都文京区弥生2-4-3
TEL : 03-3812-0012
HP : http://www.yayoi-yumeji-museum.jp/
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国宝 雪松図と動物アート

■応挙の傑作、今年も登場

今年もこの季節がやってきました。年末年始の三井記念美術館では恒例となった、国宝《雪松図屏風》の登場です。今回は動物に焦点を当て、動物が描かれた絵画や、動物をかたどった茶道具や工芸品をセレクトしました。
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会場三井記念美術館
開催期間2018年12月13日(木)~2019年1月31日(木)
所在地 東京都中央区日本橋室町二丁目1番1号 三井本館7階
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : http://www.mitsui-museum.jp/
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「タータン 伝統と革新のデザイン」展

■タータンは、チェックではありません

ファッションだけでなく、インテリアや雑貨でも良く目にする格子縞の模様、タータン。日本では「タータン・チェック」ですが、まず、その呼び方が間違っています。意外と知られていないタータンの歴史や社会的、文化的背景を紹介する展覧会が、三鷹市美術ギャラリーで開催中です。
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会場三鷹市美術ギャラリー
開催期間2018年12月8日(土)~2019年2月17日(日)
所在地 東京都三鷹市下連雀3-35-1 CORAL5F
TEL : 0422-79-0033
HP : http://mitaka-sportsandculture.or.jp/gallery/event/20181208/
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モダン美人誕生-岡田三郎助と近代のよそおい

■いつの時代も、女性は美しいです

瓜実顔に、黒々と輝く大きな瞳。女性の何をもって「美人」とするかは主観的なもので、個人の嗜好で基準は異なります。新時代の「美人イメージ」を創出した洋画家・岡田三郎助(1869-1939)の作品を中心に、現代に通じる「モダン美人」の原点を探る展覧会が、ポーラ美術館で開催中です。
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会場ポーラ美術館
開催期間2018年12月8日(土)~2019年3月17日(日)
所在地 神奈川県足柄下郡箱根町仙石原小塚山1285
TEL : 0460-84-2111(代表)
HP : http://www.polamuseum.or.jp/sp/jmb/
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ブルーノ・ムナーリ ―― 役に立たない機械をつくった男

■優れた絵本、だけではないです

【会期は1/27まで】 20世紀イタリアを代表する美術家、デザイナーのブルーノ・ムナーリ(1907-1998)。絵画、彫刻、グラフィック・デザイン、インダストリアル・デザイン、絵本、著述、教育と幅広く活動しました。あまり知られていない初期の作品を含め、全体像を俯瞰する展覧会が、世田谷美術館で開催中です。
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会場世田谷美術館
開催期間2018年11月17日(土)~2019年1月27日(日)
所在地 東京都世田谷区砧公園1-2
TEL : 03-5777-8600
HP : https://www.setagayaartmuseum.or.jp/
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国立トレチャコフ美術館所蔵 ロマンティック・ロシア

■甘美なロシア美術に魅せられます

【会期は1/27まで】 約20万点のロシア美術を所蔵する国立トレチャコフ美術館から、19世紀後半から20世紀初頭の作品72点が、Bunkamura ザ・ミュージアムにやってきました。イワン・クラムスコイ(1837-1887)の名作《忘れえぬ女(ひと)》など、ロマンティックなロシア美術の世界に魅せられます。
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会場Bunkamura ザ・ミュージアム
開催期間2018年11月23日(金・祝)~2019年1月27日(日)
所在地 東京都渋谷区道玄坂2-24-1 Bunkamura B1F
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : http://www.bunkamura.co.jp/museum/exhibition/18_russia/
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明治150年記念 日本を変えた千の技術博

■貴重な歴史的資料がずらり

ちょうど150年前の明治改元。当初は西洋と大きな差がありましたが、近代化を進めて多くの分野で世界レベルを達成。敗戦後も焼け野原から立ち上がり、驚異的なスピードで経済大国となりました。現在の日本を築いたさまざまな科学・技術を紹介する展覧会が、国立科学博物館で開催中です。
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会場国立科学博物館
開催期間2018年10月30日(火)~2019年3月3日(日)
所在地 東京都台東区上野公園7-20
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : http://meiji150.exhn.jp
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フィリップス・コレクション展

■蒐集の歩みを追体験

アメリカで近代美術を扱う最初の美術館として開館した、フィリップス・コレクション。ダンカン・フィリップス(1886-1966)が熱心に蒐集、今では米国で最も優れた私立美術館となりました。「コレクターによる蒐集活動」に着目した展覧会が、三菱一号館美術館で開催中です。
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会場三菱一号館美術館
開催期間2018年10月17日(水)~2019年2月11日(月・祝)
所在地 東京都千代田区丸の内2-6-2
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : http://mimt.jp/
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民藝 MINGEI -Another Kind of Art展

■この民藝、「エモい」です

「民藝」は1925年に、日常品の美に着目した柳宗悦が、無名の職人たちが作る民衆的工芸品を、総称して名付けた新語です。民藝=古臭い? いやいや、その印象は、21_21 DESIGN SIGHTの展覧会で改めましょう。はっきり言って「民藝はヤバイ」です。
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会場21_21 DESIGN SIGHT
開催期間2018年11月2日(金)~2019年2月24日(日)
所在地 東京都港区赤坂9-7-6 東京ミッドタウン ミッドタウン・ガーデン内
TEL : 03-3475-2121
HP : http://www.2121designsight.jp/
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フェルメール展

■夢のような「フェルメール・ルーム」

17世紀オランダ黄金時代を代表する画家、ヨハネス・フェルメール(1632-1675)。寡作でも知られるフェルメールの作品が、なんと9点もやってくるという、前代未聞の展覧会がいよいよ始まりました。会場の上野の森美術館には、フェルメール作品に囲まれる、夢のような空間が出現しました。
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会場上野の森美術館
開催期間2018年10月5日(金)~2019年2月3日(日)
所在地 東京都台東区上野公園1-2
TEL : 03-3833-4191
HP : www.vermeer.jp/
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開館5周年記念展 美のスターたち ―光琳・若冲・北斎・汝窯など名品勢ぞろい―

■歌麿、光琳…展覧会の「顔」を飾ったスターが勢ぞろい

2013年10月に箱根・小涌谷で開館した岡田美術館は、今年5周年を迎えます。これまで、収蔵品を中心に14回の展覧会を開催。15回目となる本展では、これまでの展覧会で「主役」となった作品を紹介します。
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会場岡田美術館
開催期間2018年9月30日(日)~2019年3月30日(土)
所在地 神奈川県足柄下郡箱根町小涌谷493-1
TEL : 0460-87-3931
HP : http://www.okada-museum.com/
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「森ビル デジタルアート ミュージアム:エプソン チームラボ ボーダレス」が開館

■東京の新名所、決定です

森ビルとチームラボによるデジタルアートミュージアムがついに完成、6月21日(木)に一般オープンを迎えました。巨大な空間に広がる、圧倒的な映像美。東京の新名所になる事、間違いなしです。
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会場MORI Building DIGITAL ART MUSEUM: teamLab Borderless
開催期間2018年6月21日(木)オープン
所在地 東京都江東区青海1-3-15 パレットタウン
TEL : 03-6406-3949
HP : http://borderless.teamlab.art/jp

「岐阜かかみがはら航空宇宙博物館」がリニューアルオープン

■生まれ変わって、空宙博(そらはく)発進!

国内有数の航空産業集積地である岐阜県に、航空と宇宙の専門博物館としては日本唯一となる博物館がリニューアルオープン。展示面積9400㎡に43機が揃った施設は、まさに圧巻です。
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会場岐阜かかみがはら航空宇宙博物館
開催期間2018年3月24日(土)オープン
所在地 岐阜県各務原市下切町5-1
TEL : 058-386-8500
HP : http://www.sorahaku.net/

「静岡県富士山世界遺産センター」がオープン

■螺旋スロープで、富士登山を疑似体験

世界にも広く知られる日本のシンボル、富士山。2013年6月には「富士山-信仰の対象と芸術の源泉」として、ユネスコの世界文化遺産に登録されました。富士山の大自然や歴史・文化を紹介する拠点施設が、静岡県富士宮市に完成、2017年12月23日(土・祝)にオープンしました。
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会場静岡県富士山世界遺産センター
開催期間2017年12月23日開館
所在地 富士宮市宮町5-12
TEL : 0544-21-3776
HP : https://mtfuji-whc.jp
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扇の国、日本

■ニッポン美術の代表選手

【会期終了】 団扇は古代の中国やエジプトでも使われましたが、扇が日本生まれという事は、あまり知られていないかもしれません。誰でも携帯できるサイズの扇は、身近な美術品でもありました。扇をめぐる美の世界を紹介する展覧会が、サントリー美術館で開催中です。
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会場サントリー美術館
開催期間2018年11月28日(水)~2019年1月20日(日)
所在地 東京都港区赤坂9-7-4 東京ミッドタウン ガレリア3F
TEL : 03-3479-8600
HP : http://suntory.jp/SMA/
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生誕135年 石井林響展 ― 千葉に出づる風雲児 ―

■西に関雪、東に林響

【会期終了】 明治末から昭和はじめに活躍した日本画家・石井林響(1884-1930)。若い頃から評価されましたが、文人画への傾倒から房総の山里に移住。新たな画境を進み始めた矢先に、45歳で急逝しました。生誕135年を記念した回顧展が、千葉市美術館で開催中です。
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会場千葉市美術館
開催期間2018年11月23日(金・祝)~2019年1月14日(月・祝)
所在地 千葉県千葉市中央区中央3-10-8
TEL : 043-221-2311
HP : http://www.ccma-net.jp/exhibition_end/2018/1123/1123.html
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吉村芳生 超絶技巧を超えて

■遅咲きの現代美術家

【会期終了】 リアルな表現と、独特の制作方法。吉村芳生(1950-2013)は2007年に森美術館で行われた「六本木クロッシング」展で、57歳にして一躍注目を集めるようになった現代美術家です。光が当たり始めた矢先の2013年に死去した吉村の大回顧展が、東京ステーションギャラリーで開催中です。
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会場東京ステーションギャラリー
開催期間2018年11月23日(金)~2019年1月20日(日)
所在地 東京都千代田区丸の内1-9-1 JR東京駅 丸の内北口 改札前
TEL : 03-3212-2485
HP : http://www.ejrcf.or.jp/gallery/
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取材レポート
上野の森美術館「フェルメール展」
フェルメール展
原美術館「「ソフィ カル ― 限局性激痛」原美術館コレクションより」
ソフィ カル
根津美術館「酒呑童子絵巻 ― 鬼退治のものがたり ―」
酒呑童子絵巻
弥生美術館「画業60年還暦祭 バロン吉元☆元年」
バロン吉元☆元年
国立科学博物館「明治150年記念 日本を変えた千の技術博」
千の技術博
三菱一号館美術館「フィリップス・コレクション展」
フィリップス展
東京国立博物館「特別展「顔真卿 王羲之を超えた名筆」」
顔真卿
世田谷美術館「ブルーノ・ムナーリ ―― 役に立たない機械をつくった男」
ブルーノ・ムナーリ
ソニーミュージック六本木ミュージアム「乃木坂 46 Artworks だいたいぜんぶ展」
乃木坂 46 展
三鷹市美術ギャラリー「「タータン 伝統と革新のデザイン」展」
タータン
Bunkamura ザ・ミュージアム「国立トレチャコフ美術館所蔵 ロマンティック・ロシア」
ロマンティック
ポーラ美術館「モダン美人誕生-岡田三郎助と近代のよそおい」
モダン美人誕生
21_21 DESIGN SIGHT「民藝 MINGEI -Another Kind of Art展」
「民藝」展
三井記念美術館「国宝 雪松図と動物アート」
雪松図と動物アート
岡田美術館「開館5周年記念展 美のスターたち ―光琳・若冲・北斎・汝窯など名品勢ぞろい―」
美のスターたち
渋谷区立松濤美術館「終わりのむこうへ : 廃墟の美術史」
[エリアレポート]
終わりのむこうへ
上野の森美術館「フェルメール展」
[エリアレポート]
フェルメール展
パナソニック 汐留ミュージアム「子どものための建築と空間展」
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子どものための
第3回 インターネットミュージアム検定
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ミュージアムキャラクターアワード2018 ミュージアムキャラクターアワード
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