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天皇陛下御即位奉祝 明治神宮ミュージアム開館記念展

■明治神宮の新たなシンボル

明治天皇と昭憲皇太后の御神霊をまつるため、1920年(大正9)に創建された明治神宮。明治神宮鎮座百年祭を前に、新たな展示施設「明治神宮ミュージアム」が誕生しました。真新しいミュージアムで、明治天皇・昭憲皇太后ゆかりの品々が紹介されています。
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会場明治神宮ミュージアム
開催期間2019年10月26日(土)~2020年3月29日(日)
所在地 東京都渋谷区代々木神園町1-1
TEL : 03-3379-5875
HP : http://www.meijijingu.or.jp
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ラスト・ウキヨエ 浮世絵を継ぐ者たち ―悳俊彦コレクション

■37名の‘最後の浮世絵師’

江戸時代を代表する文化といえる浮世絵。浮世絵の全盛期が江戸時代である事は間違いないですが、その歴史は明治に入っても長く続いています。今では歴史に埋もれてしまった明治の浮世絵を紹介する展覧会が、太田記念美術館で開催中です。
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会場太田記念美術館
開催期間[前期]11月2日(土)~11月24日(日) [後期]11月29日(金)~12月22日(日)
所在地 東京都渋谷区神宮前1-10-10
TEL : 03-5777-8600
HP : http://www.ukiyoe-ota-muse.jp
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特別展 ミイラ ~ 「永遠の命」を求めて

■43体のミイラが集結

乾燥し、生前の姿が残っているミイラ。以前は好奇の対象でしたが、20世紀に入ると学術的な調査が行われるようになりました。世界各地からミイラを集め、文化的な背景や死生観を探る会が、国立科学博物館で開催中です。
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会場国立科学博物館
開催期間2019年11月2日(土)~2020年2月24日(月)
所在地 東京都台東区上野公園7-20
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : http://www.tbs.co.jp/miira2019/
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ラウル・デュフィ展 絵画とテキスタイル・デザイン

■「モードの帝王」も魅了したデザイン

19世紀末から20世紀にかけて活躍したフランスの画家、ラウル・デュフィ(1877-1953)。明るく透明感のある絵画のほか、テキスタイルのデザインでも卓越した手腕を発揮しました。デュフィのふたつの仕事を紹介する展覧会が、パナソニック汐留美術館で開催中です。
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会場パナソニック汐留美術館
開催期間2019年10月5日(土)~12月15日(日)
所在地 東京都港区東新橋1-5-1 パナソニック東京汐留ビル4階
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : https://panasonic.co.jp/ls/museum/
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美人画の時代―春信から歌麿、そして清方へ―

■浮世に美人は必須です。

「浮世絵の黄金期」とされる、天明・寛政(1781-1801)期。さまざまなジャンルの作品が描かれましたが、中心といえるのが美人画でした。評判の町娘から春画まで、美人表現の魅力とその系譜を紹介する展覧会が、町田市立国際版画美術館で開催中です。
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会場町田市立国際版画美術館
開催期間2019年10月5日(土)~2019年11月24日(日)
所在地 東京都町田市原町田4-28-1
TEL : 042-726-2771
HP : http://www.hanga-museum.jp/
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ハワイ:日本人移民の150年と憧れの島のなりたち

■「元年者」から150年

【プレゼント11/14まで】 日本人にとって、最も身近なアメリカといえるハワイ。ホノルルでは日本人観光客とともに、ハワイ在住の日系人の姿も数多く見られます。日本人がハワイに移住してから150年、その歴史をたどる展覧会が、国立歴史民俗博物館で開催中です。
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会場国立歴史民俗博物館
開催期間2019年10月29日(火)~12月26日(木)
所在地 千葉県佐倉市城内町117番地
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : https://www.rekihaku.ac.jp
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特別展 美意識のトランジション ─ 十六から十七世紀にかけての東アジアの書画工芸 ─

■「過渡期」ならでは、ユニークな美

16~17世紀の東アジア。日本では織豊時代から徳川幕府へ、中国では明から清へと進む中で、文化的にも新しい動きが現れました。「トランジション(過渡期)」をキーワードに、この時代の美意識を考察する企画展が、五島美術館で開催中です。
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会場五島美術館
開催期間2019年10月26日(土)~2019年12月8日(日)
所在地 東京都世田谷区上野毛3-9-25
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : https://www.gotoh-museum.or.jp/
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鎌倉別館リニューアル・オープン記念展 ふたたびの「近代」

■2年間、お待たせしました

2016年3月にカマキンが閉館、2017年9月からは鎌倉別館も改修工事で休館と、鎌倉近郊の美術ファンはやや寂しい思いだったかも知れません。いよいよ鎌倉別館が再スタート、リニューアル記念の展覧会には、コレクションの名品が並びます。
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会場神奈川県立近代美術館 鎌倉別館
開催期間2019年10月12日(土)~2020年1月19日(日)
所在地 神奈川県鎌倉市雪ノ下2-8-1
TEL : 0467-22-5000
HP : http://www.moma.pref.kanagawa.jp/
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ハプスブルク展 600年にわたる帝国コレクションの歴史

■ヨーロッパ随一の名門家から

神聖ローマ帝国の皇帝位を代々世襲し、「日の沈むことのない帝国」を統治したヨーロッパ随一の名門、ハプスブルク家。その富とネットワークを背景に、質・量ともに世界屈指のコレクションを築きました。絵画、工芸品、武具など100点を紹介する展覧会が、国立西洋美術館で開催中です。
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会場国立西洋美術館
開催期間2019年10月19日(土)~2020年1月26日(日)
所在地 東京都台東区上野公園7-7
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : https://habsburg2019.jp/
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コートールド美術館展 魅惑の印象派

■英国が誇る、印象派・ポスト印象派の殿堂

20世紀初頭にレーヨンの製造・国際取引で財を成した英国の実業家、サミュエル・コートールド。展覧会で目にした印象派の作品に目を奪われ、わずか10年足らずで多くの作品を蒐集しました。マネ、モネ、ルノワールなど傑作揃いの展覧会が、東京都美術館で開催中です。
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会場東京都美術館 企画展示室
開催期間2019年9月10日(火)~12月15日(日)
所在地 東京都台東区上野公園8-36
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : https://courtauld.jp
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建国300年 ヨーロッパの宝石箱リヒテンシュタイン 侯爵家の至宝展

■華麗な貴族の暮らし

スイスとオーストリアの間に位置するリヒテンシュタイン侯国。面積は小豆島ほど、人口3万5000人ほどですが、リヒテンシュタイン侯爵家は、個人コレクションとしては世界屈指の規模を誇ります。至宝の数々が来日。Bunkamura ザ・ミュージアムが、貴族の宮廷のような装いになりました。
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会場Bunkamura ザ・ミュージアム
開催期間2019年10月12日(土)~12月23日(月)
所在地 東京都渋谷区道玄坂2-24-1 Bunkamura B1F
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : https://www.bunkamura.co.jp/museum/exhibition/19_liechtenstein/
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ゴッホ展

■ゴッホをつくった、ふたつの出会い

【プレゼント11/18まで】 ポスト印象派を代表するオランダの画家、フィンセント・ファン・ゴッホ(1853-1890)。世界中を魅了する独自の色彩と表現は、ふたつの大きな出会いから生まれました。世界各国から集められたファン・ゴッホの作品と、交流した画家たちの作品を紹介する展覧会が、上野の森美術館で開催中です。
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会場上野の森美術館
開催期間2019年10月11日(金)~2020年1月13日(月・祝)
所在地 東京都台東区上野公園1-2
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : http://go-go-gogh.jp/
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御即位記念特別展「正倉院の世界 ― 皇室がまもり伝えた美 ―」

■国際色豊かな美

聖武天皇・光明皇后ゆかりの品々が伝わる正倉院宝物。毎年秋に奈良国立博物館で開かれる「正倉院展」で公開されていますが、御即位記念の特別展として、東京でお披露目される事となりました。国際色豊かな古代日本の文化を満喫できる展覧会が、東京国立博物館で開催中です。
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会場東京国立博物館
開催期間2019年10月14日(月・祝)~11月24日(日)
所在地 東京都台東区上野公園13-9
TEL : 03-5777-8600 (ハローダイヤル)
HP : https://artexhibition.jp/shosoin-tokyo2019/
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茶の湯名椀「高麗茶碗」

■多様な高麗茶碗が集結

室町時代末期に日本に伝わった高麗茶碗。素朴さと大らかな作風を持ち合わせながら、時代や地域、経緯により、その形は変化していきます。普段なかなかお目にかかれない個人蔵を中心に、多様な高麗茶碗が三井記念美術館に集結しました。
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会場三井記念美術館
開催期間2019年9月14日(土)~12月1日(日)
所在地 東京都中央区日本橋室町二丁目1番1号 三井本館7階
TEL : 03-5777-8600 (ハローダイヤル)
HP : http://www.mitsui-museum.jp/
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バスキア展 メイド・イン・ジャパン

■123億円の作品も。日本初の大規模展

【会期は11/17まで】 ニューヨークを舞台に、1980年代のアートシーンを席捲したジャン=ミシェル・バスキア(1960-1988)。著名人による高額落札で、一躍、その名前が知れ渡りました。日本初となるバスキアの大規模展が、森アーツセンターギャラリーで始まりました。
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会場森アーツセンターギャラリー (六本木ヒルズ森タワー52階)
開催期間2019年9月21日(土)~11月17日(日)
所在地 東京都港区六本木6-10-1
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : https://www.basquiat.tokyo
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カルティエ、時の結晶

■空間構成も見どころです

日本では1995年(東京都庭園美術館)、2004年(京都・醍醐寺)、2009年(東京国立博物館・表慶館)に次いで4回目となるカルティエ展。今回は初めて、1970年代以降の現代作品に焦点を当てました。新素材研究所 / 杉本博司+榊田倫之による構成も見もの、会場は国立新美術館です。
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会場国立新美術館 企画展示室2E
開催期間2019年10月2日(水)~12月16日(月)
所在地 東京都港区六本木7-22-2
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : https://Cartier2019.exhn.jp
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日本・東洋 美のたからばこ ~和泉市久保惣記念美術館の名品

■37年ぶりの一挙館外展示

大阪府和泉市にある、和泉市久保惣記念美術館。東洋古美術を中心にした質の高いコレクションは、和泉市民をはじめ、多くの美術ファンに愛されています。国宝・重要文化財25点を含む同コレクションの名品を紹介する展覧会が、渋谷区立松濤美術館で開催中です。
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会場渋谷区立松濤美術館
開催期間2019年10月5日(土)~11月24日(日)
所在地 東京都渋谷区松濤2-14-14
TEL : 03-3465-9421
HP : https://shoto-museum.jp/
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開館記念 福美コレクション展

■京都・嵐山に新名所誕生

世界的な観光地・京都の中でも特に人気が高い嵯峨嵐山に、新しい美術館が誕生。渡月橋すぐそばという最高の立地に、江戸時代から近代にかけての日本美術を揃えました。開館記念展には初公開作品や、長らく所在不明だった作品を含め、福田美術館のオールスターが並びます。
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会場福田美術館
開催期間2019年10月1日(火)~2020年1月13日(月・祝)
所在地 京都府京都市右京区嵯峨天龍寺芒ノ馬場町3-16
TEL : 075-863-0606
HP : https://fukuda-art-museum.jp/
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フランス絵画の精華 ─ 大様式の形成と変容

■「ヨーロッパ絵画の規範」を通覧

フランス美術といえば印象派やポスト印象派に注目が集まりますが、「ヨーロッパ絵画の規範」として君臨していたのは、それより前の時代です。17~19世紀、フランス絵画が最も偉大で華やかだった時代の作品を紹介する展覧会が、東京富士美術館で開催中です。
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会場東京富士美術館
開催期間2019年10月5日(土)~2020年1月19日(日)
所在地 東京都八王子市谷野町492-1
TEL : 042-691-4511
HP : http://www.fujibi.or.jp
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オランジュリー美術館コレクション ルノワールとパリに恋した12人の画家たち

■21年ぶりの大規模展

フランスが誇る美の殿堂・オランジュリー美術館から、ルノワール、セザンヌ、マティス、ピカソ、モディリアーニなど、13人の作品・計69点が来日しました。これほどの規模で同館のコレクションが日本で見られるのは、実に21年ぶり。横浜美術館の開館30周年を記念した展覧会です。
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会場横浜美術館
開催期間2019年9月21日(土)~2020年1月13日(月・祝)
所在地 神奈川県横浜市西区みなとみらい3-4-1
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : http://yokohama.art.museum/
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竹工芸名品展:ニューヨークのアビー・コレクション ― メトロポリタン美術館所蔵

■世界を魅了する、日本の竹工芸

メトロポリタン美術館で、一昨年に開催された「Japanese Bamboo Art: The Abbey Collection(日本の竹工芸:アビー・コレクション)」展。47万人以上を動員し、大きな話題となりました。世界が注目する日本近現代の竹工芸を紹介する展覧会が、東京国立近代美術館工芸館で開催中です。
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会場東京国立近代美術館工芸館
開催期間2019年9月13日(金)~12月8日(日)
所在地 東京都千代田区北の丸公園1-1
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : https://www.momat.go.jp/
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取材レポート
国立科学博物館「特別展 ミイラ ~ 「永遠の命」を求めて」
特別展 ミイラ
町田市立国際版画美術館「美人画の時代―春信から歌麿、そして清方へ―」
美人画の時代
横浜美術館「オランジュリー美術館コレクション
オランジュリー
太田記念美術館「ラスト・ウキヨエ 浮世絵を継ぐ者たち ―悳俊彦コレクション」'
ラスト・ウキヨエ
東京国立近代美術館工芸館「竹工芸名品展:ニューヨークのアビー・コレクション
竹工芸名品
渋谷区立松濤美術館「日本・東洋 美のたからばこ」
美のたからばこ
五島美術館「特別展 美意識のトランジション ─ 十六から十七世紀にかけての東アジアの書画工芸 ─」
美のトランジション
東京都美術館「コートールド美術館展 魅惑の印象派」'
コートールド美術館
国立歴史民俗博物館「ハワイ:日本人移民の150年と憧れの島のなりたち」
ハワイ:日本人移民
上野の森美術館「ゴッホ展」'
ゴッホ展
神奈川県立近代美術館
ふたたびの「近代」
Bunkamura
リヒテンシュタイン
森アーツセンターギャラリー「バスキア展
バスキア
パナソニック汐留美術館「ラウル・デュフィ展 絵画とテキスタイル・デザイン」'
デュフィ
国立西洋美術館「ハプスブルク展
ハプスブルク展
東京国立博物館「正倉院の世界
正倉院の世界
国立新美術館「カルティエ、時の結晶」
カルティエ
福田美術館「開館記念 福美コレクション展」
福田美術館 開館
東京富士美術館「フランス絵画の精華」
フランス絵画の精華
三井記念美術館「茶の湯名椀『高麗茶碗』」'
高麗茶碗
寺田倉庫「STAR WARS™ Identities: The Exhibition」
スター・ウォーズ
ハラ ミュージアムアーク「加藤泉 ― LIKE A ROLLING SNOWBALL」
加藤泉
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The 備前
エリアレポート 名古屋市美術館「カラヴァッジョ展」
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エリアレポート 岐阜県美術館「リニューアルオープン特別企画」
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カミーユ・アンロ
第3回 インターネットミュージアム検定
B-OWND 工芸のマーケットプレイスミュージアグッズのオンラインショップ ミュコレ
2020年の展覧会予定(東京・名古屋・大阪 近郊)
2019年の展覧会予定(東京・名古屋・大阪 近郊)
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ミュージアムキャラクターアワード2018 ミュージアムキャラクターアワード
2019、グランプリは「つくぞう&つくみ」でした
ミュージアム干支コレクションアワード 干支コレクションアワード「猪」
グランプリは「ペッカリー(ヘソイノシシ)象形土偶」でした
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