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アルヴァ・アアルト もうひとつの自然

■20年ぶりの大規模展

フィンランドのモダニズムの父、アルヴァ・アアルト(1898-1976)。建築家として個人邸宅から公共建築まで手掛ける一方、家具や照明、ガラス器などのプロダクトデザインの分野でも活躍しました。日本では20年ぶりとなる大規模なアアルト展が、東京ステーションギャラリーで開催中です。
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会場東京ステーションギャラリー
開催期間2019年2月16日(土)~4月14日(日)
所在地 東京都千代田区丸の内1-9-1 JR東京駅 丸の内北口 改札前
TEL : 03-3212-2485
HP : http://www.ejrcf.or.jp/gallery/
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岡上淑子 フォトコラージュ 沈黙の奇蹟

■軽やかに翔んだ、若き才能

1950年代に活躍したフォトコラージュ作家、岡上淑子(おかのうえとしこ:1928-)さん。活動はわずか7年間と限られていますが、LIFEやVOGUEなどを用いた印象的な作品は、近年になって再び注目を集めています。国内外の作品を紹介する大規模展が、東京都庭園美術館で開催中です。
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会場東京都庭園美術館
開催期間2019年1月26日(土)~4月7日(日)
所在地 東京都港区白金台5-21-9
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : https://www.teien-art-museum.ne.jp/
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高野山金剛峯寺襖絵完成記念 千住博展 日本の美を極め、世界の美を拓く

■奉納前に、展覧会でお披露目

1995年のヴェネツィア・ビエンナーレで東洋人として初めて名誉賞を受賞して以来、国内外で活躍を続けている画家・千住博(1958-)さん。世界遺産・高野山金剛峯寺に奉納される作品などを紹介する巡回展が、そごう美術館で開催中です。
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会場そごう美術館
開催期間2019年3月2日(土)~4月14日(日)
所在地 神奈川県横浜市西区高島2-18-1
TEL : 045-465-5515
HP : https://www.sogo-seibu.jp/common/museum/archives/19/senju_hiroshi/
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ル・コルビュジエ 絵画から建築へ ― ピュリスムの時代

■‘ル・コルビュジエ’になる前

近代建築史に燦然と輝く巨匠、ル・コルビュジエ(1887-1965)。本館を設計した国立西洋美術館など7か国17資産は、2016年にユネスコ世界文化遺産に登録されました。若き日の「ピュリスム(純粋主義)」運動に焦点を当てた展覧会が、同館で開催中です。
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会場国立西洋美術館
開催期間2019年2月19日(火)~5月19日(日)
所在地 東京都台東区上野公園7-7
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : https://lecorbusier2019.jp/
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屏風をひらけば

■「木賊図屏風」覚えておいてください

風を屏(ふせ)ぐ、という言葉に由来する屛風。風よけの道具から、調度品としての要素が強まると、さまざまな絵が描かれるようになりました。神奈川県立歴史博物館が所蔵する屏風を紹介する展覧会が、同館で開催中です。
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会場神奈川県立歴史博物館
開催期間2019年3月2日(土)~3月31日(日)
所在地 神奈川県横浜市中区南仲通5-60
TEL : 045-201-0926
HP : http://ch.kanagawa-museum.jp/exhibition/3692
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企画展「工事中!」~立ち入り禁止!?重機の現場~

■工事現場ではたらくクルマが大集合

オリンピックを控えて、各所で工事が進む東京。土木や建築の現場を支えているのが、重機です。実物の重機、全10機とともに、最新の土木や建築の技術を紹介する企画展が、日本科学未来館で開催中です。
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会場日本科学未来館
開催期間2019年2月8日(金)~5月19日(日)
所在地 東京都江東区青海2-3-6
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : https://kojichu2019.jp
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六本木クロッシング2019展:つないでみる

■第6回目のテーマは「つないでみる」

日本の現代アートシーンを総覧する展覧会として、2004年から3年に一度、森美術館で開催されている「六本木クロッシング」。6回目となる今回は、同館のキュレーターが共同でキュレーションを行い、1970年-80年代の日本のアーティスト25組を紹介します。
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会場森美術館
開催期間2019年2月9日(土)~5月26日(日)
所在地 東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー53階
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : https://www.mori.art.museum
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特別展 御即位30年記念 両陛下と文化交流 ― 日本美を伝える ―

■皇室が守り伝えてきた「日本の美」

文化庁、宮内庁、読売新聞社が協力し、皇室が守り伝えてきた「日本の美」を紹介する『紡ぐプロジェクト』。第一弾の特別展は、天皇皇后両陛下が担ってきた文化交流について紹介していく展覧会です。
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会場東京国立博物館 本館特別4・5室
開催期間2019年3月5日(火)~4月29日(月・祝)
所在地 東京都台東区上野公園13-9
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : https://tsumugu-exhibition2019.jp/
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ほとけをめぐる花の美術

■花はもちろん、猫にも注目

無憂樹(むゆうじゅ)の花の元で生まれ、菩提樹の木陰で悟りを開き、沙羅の木の下で入滅した釈迦。三大聖樹をはじめ、仏教にはさまざまな花や緑が登場します。仏画や工芸品に表現された花にテーマを当てた展覧会が、根津美術館で開催中です。
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会場根津美術館
開催期間2019年2月28日(木)~3月31日(日)
所在地 東京都港区南青山6-5-1
TEL : 03-3400-2536
HP : http://www.nezu-muse.or.jp/
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チェコの現代糸あやつり人形とアート・トイ 春日明夫コレクション

■チェコのあやつり人形の今

【会期は3/24まで】 指先の感覚を駆使し、糸を使って人形に命を宿す、あやつり人形。「マリオネット」という呼び方でも親しまれています。人形劇が盛んな東欧諸国の中でも、チェコは特に有名。日本にも多くのファンがいます。本場・チェコの現代あやつり人形を紹介する展覧会が、八王子市夢美術館で開催中です。
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会場八王子市夢美術館
開催期間2019年2月8日(金)~3月24日(日)
所在地 東京都八王子市八日町8-1 ビュータワー八王子2F
TEL : 042-621-6777
HP : http://www.yumebi.com/
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イサム・ノグチと長谷川三郎―変わるものと変わらざるもの

■異文化への敬意

【会期は3/24まで】 米国の彫刻家・イサム・ノグチ(1904-1988)と、日本の画家・長谷川三郎(1906-1957)。占領下の東京で出会ったふたりは固い友情で結ばれ、それぞれが刺激を受けあって創作に挑んでいきました。ふたりの交友に焦点を当てた展覧会が、横浜美術館で開催中です。
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会場横浜美術館
開催期間2019年1月12日(土)~3月24日(日)
所在地 神奈川県横浜市西区みなとみらい3-4-1
TEL : 045-221-0300
HP : https://yokohama.art.museum/
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クマのプーさん展

■世界一有名なクマ、その原点

数多くの児童文学の中で、最も愛されて成功したキャラクターのひとつ「クマのプーさん」。誕生から90年以上も経った現在でも、世界中の人々を魅了し続けています。鉛筆で描かれたプーさんの原画など、貴重な作品・資料を紹介する展覧会が、Bunkamura ザ・ミュージアムで開催中です。
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会場Bunkamura ザ・ミュージアム
開催期間2019年2月9日(土)~4月14日(日)
所在地 東京都渋谷区道玄坂2-24-1 Bunkamura B1F
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : https://wp2019.jp
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イメージコレクター・杉浦非水展

■整理整頓、完璧です

グラフィックデザイナーが「図案家」と呼ばれていた時代に、先頭に立って活躍した杉浦非水(1876-1965)。東京国立近代美術館には作品とともに、スクラップなどの資料も数多く寄贈されています。「イメージの収集家」として非水をとらえた展覧会が開催中です。
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会場東京国立近代美術館
開催期間2019年2月9日(土)~5月26日(日) ※展示替え有り
所在地 東京都千代田区北の丸公園3-1
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : http://www.momat.go.jp/
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奇想の系譜展 江戸絵画ミラクルワールド

■今ではメインストリーム

美術史家の辻惟雄さんが1970年に著した『奇想の系譜』。それまで書籍や展覧会で紹介されず、傍流に属していた画家たちの個性的な作品に光をあてた同著は、現在の日本美術ブームの源流となりました。傍流どころかメインストリームになった8名を紹介する展覧会が、東京都美術館で開催中です。
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会場東京都美術館
開催期間2019年2月9日(土)~4月7日(日)
所在地 東京都台東区上野公園8-36
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : https://kisou2019.jp/
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染付 ― 世界に花咲く青のうつわ

■時代を超えて、地域を超えて

【会期は3/24まで】 白地に藍青色で文様が描かれたやきもの、染付(そめつけ)。17世紀に日本に伝わり、現在も普段づかいのうつわで使われるなど、広く愛されている技法です。出光コレクションの染付を一堂に集め、さまざまな角度からその魅力を紹介する展覧会が、出光美術館で開催中です。
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会場出光美術館
開催期間2019年1月12日(土)~3月24日(日)
所在地 東京都千代田区丸の内3-1-1帝劇ビル9F
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : http://idemitsu-museum.or.jp/
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インポッシブル・アーキテクチャー

■「建築可能であったプロジェクト」も

【会期は3/24まで】 都市の成長にあわせて、次々に建てられる建築物。オープンした施設に注目が集まる一方で、実現には至らなかった建築の中にも、新しい発想や斬新なアイデアが含まれている例は数多くあります。20世紀以降の「未完の建築」のみを集めた展覧会が、埼玉県立近代美術館で開催中です。
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会場埼玉県立近代美術館
開催期間2019年2月2日(土)~3月24日(日)
所在地 埼玉県さいたま市浦和区常盤9-30-1
TEL : 048-824-0111
HP : http://www.pref.spec.ed.jp/momas/?page_id=386
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闇に刻む光 アジアの木版画運動 1930s-2010s

■SNSの先駆け、素朴ゆえのパワー

【会期は3/24まで】 最も原始的な印刷で、アマチュアでも作る事ができる木版画。その特性からメッセージを広める手段になり、アジアの近代化に大きな役割を果たしてきた事は、あまり知られていないかもしれません。アジアの木版画を「メディア」として捉えた初めての展覧会が、アーツ前橋で開催中です。
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会場アーツ前橋
開催期間2019年2月2日(土)~3月24日(日)
所在地 群馬県前橋市千代田町5-1-16
TEL : 027-230-1144
HP : http://www.artsmaebashi.jp/
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河鍋暁斎 その手に描けぬものなし

■基礎トレーニングは、狩野派で

幕末から明治にかけて活躍した河鍋暁斎(1831~89)。まさに「描けぬものは無い」ほど、多彩なジャンルの作品を残しましたが、そのベースは狩野派で学び、古画と向き合ったからこそ。改めて暁斎の歩みを検証する展覧会が、サントリー美術館で開催中です。
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会場サントリー美術館
開催期間2019年2月6日(水)~3月31日(日)
所在地 東京都港区赤坂9-7-4 東京ミッドタウン ガレリア3F
TEL : 03-3479-8600
HP : http://suntory.jp/SMA/
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起点としての80年代

■現代への萌芽

【会期は3/24まで】 「具体」が活躍した60年代。「もの派」に代表される70年代。では、80年代は? いまだ歴史化されていなかった80年代の日本の現代美術を検証する動きが、ここにきて見え始めました。この時代の美術を現代につながる「起点」として捉えた展覧会が、静岡市美術館で開催中です。
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会場静岡市美術館
開催期間2019年1月5日(土)~3月24日(日)
所在地 静岡県静岡市葵区紺屋町17-1葵タワー3階
TEL : 054-273-1515
HP : http://www.shizubi.jp/
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小原古邨

■没後70余年、ついにブレイクか

【会期は3/24まで】 展覧会がきっかけで、忘れられていた画家に光が当たる事はしばしばあります。小原古邨(おはらこそん:1877~1945)は、間違いなくそのひとり。とても版画とは思えない微妙な色彩の花鳥画を中心に、全150点を紹介する東京初の展覧会が、太田記念美術館で開催中です。
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会場太田記念美術館
開催期間2019年2月1日(金)~3月24日(日)
所在地 東京都渋谷区神宮前1-10-10
TEL : 03-5777-8600
HP : http://www.ukiyoe-ota-muse.jp/
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ヒグチユウコ展 CIRCUS(サーカス)

■ヒグチユウコ、初の大規模個展です

猫の顔に、胴体は八本足のタコ。両手は蛇…と不思議な生物が主人公の絵本「ギュスターヴくん」などで人気の画家、ヒグチユウコ。自身初となる大規模個展が、世田谷文学館を皮切りに、全国へ巡回します。展覧会テーマは「サーカス」。愛らしくて不思議な生き物たちが私たちを誘います。
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会場世田谷文学館
開催期間2019年1月19日(土)~3月31日(日)
所在地 東京都世田谷区南烏山1-10-10
TEL : 03-5374-9111
HP : https://higuchiyuko-circus.jp/
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取材レポート
森アーツセンターギャラリー「新・北斎展 HOKUSAI UPDATED」
新・北斎展
日本科学未来館「企画展「工事中!」~立ち入り禁止!?重機の現場~」'
工事中!
東京都美術館「奇想の系譜展 江戸絵画ミラクルワールド」
奇想の系譜展
東京ステーションギャラリー「アルヴァ・アアルト もうひとつの自然」'
アルヴァ・アアルト
国立西洋美術館「ル・コルビュジエ 絵画から建築へ
ル・コルビュジエ
神奈川県立歴史博物館「屏風をひらけば」
屏風をひらけば
そごう美術館「高野山金剛峯寺襖絵完成記念 千住博展 日本の美を極め、世界の美を拓く」'
千住博展
埼玉県立近代美術館「インポッシブル・アーキテクチャー」
インポッシブル
東京国立博物館「特別展 御即位30年記念 両陛下と文化交流 ― 日本美を伝える ―」
両陛下と文化交流
森美術館「六本木クロッシング2019展:つないでみる」
六本木クロッシング
根津美術館「ほとけをめぐる花の美術」
ほとけをめぐる
出光美術館「染付 ― 世界に花咲く青のうつわ」
染付
太田記念美術館「小原古邨」
小原古邨
世田谷文学館「ヒグチユウコ展 CIRCUS(サーカス)」
ヒグチユウコ展
Bunkamura ザ・ミュージアム「クマのプーさん展」
クマのプーさん展
東京都庭園美術館「岡上淑子 フォトコラージュ 沈黙の奇蹟」'
岡上淑子
サントリー美術館「河鍋暁斎 その手に描けぬものなし」
河鍋暁斎
原美術館「「ソフィ カル ― 限局性激痛」原美術館コレクションより」
ソフィ カル
アーツ前橋「闇に刻む光 アジアの木版画運動 1930s-2010s」
闇に刻む光
静岡市美術館「起点としての80年代」
起点としての80年代
細見美術館「石本藤雄展 マリメッコの花から陶の実へ ―琳派との対話―」
[エリアレポート]
石本藤雄展
大阪市立美術館「フェルメール展」
[エリアレポート]
フェルメール展
国立国際美術館「クリスチャン・ボルタンスキー − Lifetime」
[エリアレポート]
ボルタンスキー展
練馬区立美術館「ラリック・エレガンス 宝飾とガラスのモダニティ-ユニマットコレクション-」
[エリアレポート]
ラリックエレガンス
第3回 インターネットミュージアム検定
ミュージアグッズのオンラインショップ ミュコレ
2019年の展覧会予定(東京・名古屋・大阪 近郊)
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ミュージアム干支コレクションアワード 干支コレクションアワード「猪」
グランプリは「ペッカリー(ヘソイノシシ)象形土偶」でした
ミュージアムキャラクターアワード2018 ミュージアムキャラクターアワード
2018、グランプリは
「雷切丸くん」でした
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