牧歌礼讃 / 楽園憧憬 アンドレ・ボーシャン + 藤田龍児

東京ステーションギャラリー | 東京都

ボーシャンと藤田龍児は、ヨーロッパと日本、20世紀前半と後半、というように活躍した地域も時代も異なりますが、共に牧歌的で楽園のような風景を、自然への愛情をこめて描き出しました。人と自然が調和して暮らす世界への憧憬に満ちた彼らの作品は、色や形を愛で、描かれた世界に浸るという、絵を見ることの喜びを思い起こさせてくれます。 両者の代表作を含む計116点(予定)を展示します(展示替えあり)。
会期
2022年4月16日(Sa)〜7月10日(Su)
会期終了
開館時間
10:00〜18:00(金曜日~20:00)*入館は閉館30分前まで
料金
一般1,300円、高校・大学生1,100円、中学生以下無料
*障がい者手帳等持参の方は100円引き(介添者1名は無料)
*最新情報・チケット購入方法は当館ウェブサイトでご確認ください
*新型コロナウイルス感染拡大防止のため開催内容が変更になる場合があります
休館日月曜日 *ただし5月2日、7月4日は開館
公式サイトhttps://www.ejrcf.or.jp/gallery/
会場
東京ステーションギャラリー
住所
〒100-0005 東京都千代田区丸の内1-9-1 JR東京駅 丸の内北口 改札前
03-3212-2485
牧歌礼讃 / 楽園憧憬 アンドレ・ボーシャン + 藤田龍児
牧歌礼讃 / 楽園憧憬 アンドレ・ボーシャン + 藤田龍児のレポート
牧歌礼讃/楽園憧憬 アンドレ・ボーシャン+藤田龍児
牧歌礼讃/楽園憧憬 アンドレ・ボーシャン+藤田龍児
3
自然への愛情を込め、牧歌的で楽園のような風景を描いた二人の画家を紹介
苗木職人だったアンドレ・ボーシャンは精神を病んだ妻を世話しながら制作
脳血栓で半身不随になった藤田龍児、左手に絵筆を持ち替えて53歳で初個展
おすすめレポート
ニュース
ご招待券プレゼント
学芸員募集
展覧会ランキング
おすすめコンテンツ