新発見資料「本所の日本画家・鈴木秀太郎の描いた関東大震災」特別公開

すみだ郷土文化資料館 | 東京都

本所区(現墨田区南部地域)は、関東大震災の被害を最も激しく受けた地域ですが、震災の記憶を伝える地域資料の多くは、空襲により消失してしまいました。このたび、震災当時本所区に住んでいた日本画家、鈴木秀太郎氏によって地域の被災状況が描かれた貴重な資料が明らかになりましたので、特別公開いたします。
会期
2013年10月31日(Th)〜12月23日(Mo)
会期終了
開館時間
午前9時から午後5時まで(入館は4時30分まで)
料金
個人100円、団体(20人以上)は80円が必要です。なお、中学生以下と身体障害者手帳・愛の手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳をお持ちの方は無料
休館日
毎週月曜日(祝日の場合は翌日)、毎月第4火曜日は館内整理日のため休館
公式サイトhttp://www.city.sumida.lg.jp/sisetu_info/siryou/kyoudobunka/info/sinhatukensuzukihide.html
会場
すみだ郷土文化資料館
住所
〒131-0033 東京都墨田区向島2-3-5
03-5619-7034
新発見資料「本所の日本画家・鈴木秀太郎の描いた関東大震災」特別公開
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