北斎とジャポニスム HOKUSAIが西洋に与えた衝撃
国立西洋美術館 | 東京都
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| 会期 | 2017年10月21日(Sa)〜2018年1月28日(Su) 会期終了 |
| 開館時間 | 9:30〜17:30 金曜・土曜日 9:30〜20:00 ※「カフェすいれん」以外のミュージアムショップ等の館内施設の営業は開室時間と同じ |
| 料金 | 一般1,600円(1,400円) 大学生1,200円(1,000円) 高校生800円(600円) ※( )内は前売・団体料金。 ※団体料金は20名以上。 ※中学生以下は無料。 |
| 休館日 | 月曜日(ただし1/8は開館)、12/28~1/1、1/9 |
| 公式サイト | http://hokusai-japonisme.jp/ |
| 会場 | 国立西洋美術館 |
| 住所 | 〒110-0007 東京都台東区上野公園7-7 050-5541-8600(ハローダイヤル) 050-5541-8600(ハローダイヤル) ![]() |
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西洋絵画を見ていると必ず目にするジャポニスムの文字。浮世絵が影響を与えたという解説を断片的に見てきました。それらを一堂に会して鑑賞できたらと思ったことが過去にありました。まさかそれが現実になるとは!西洋絵画に影響を与えた浮世絵師は、広重、国芳、歌麿などもいたはず。ところが北斎は「この1000年で最も重要な功績を残した世界の100人」に選ばれるなど特別扱い。その理由を探ってみます。大盛況のプレス内覧会。馬渕明子館長よりご挨拶がありました。
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