佐藤可士和展

国立新美術館 | 東京都

デザインや建築の展覧会を定期的に開催してきた国立新美術館にて、日本を代表するクリエイティブディレクター、佐藤可士和の展覧会を開催。 1990年代、株式会社博報堂でアートディレクターとして斬新な広告プロジェクトを次々と手がけた佐藤。2000年の独立以降、企業から、幼稚園や大学などの教育機関、病院、ミュージアム、エンターテインメント界、ファッション界のデザインを手がけ、国内外から注目を集めてきました。 過去最大規模の個展となる本展では、佐藤自身がキュレーション。約30年にわたる佐藤の活動の軌跡を多角的に紹介。 展示室を巡る来場者は、佐藤の数々の仕事を「作品」として鑑賞する刺激的な体験を通して、その唯一無二のクリエイティビティを体感できます。
会期
2021年2月3日(We)〜5月10日(Mo)
会期終了
開館時間
10:00~18:00
※入場は閉館の30分前まで
※開館時間は変更になる恐れがございます。
休館日毎週火曜日休館 ※ただし、2月23日(火・祝)、5月4日(火・祝)は開館、2月24日(水)は休館
公式サイトhttp://kashiwasato2020.com/
会場
国立新美術館 企画展示室1E
住所
〒106-8558 東京都港区六本木7-22-2
050-5541-8600(ハローダイヤル)
050-5541-8600(ハローダイヤル)
佐藤可士和展
評価
佐藤可士和展のレポート
佐藤可士和展
佐藤可士和展
10
日本を代表するクリエイティブディレクター、約30年を振り返る大規模個展
会場は佐藤自身がキュレーション、展示室全体が佐藤可士和の「作品」に
ユニクロ、楽天、T-POINT、国立新美術館。巨大ロゴに満ちた展示室は圧巻
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