茶の湯の器と書画―香雪美術館所蔵優品選
中之島香雪美術館 | 大阪府
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| 会期 | 2020年6月13日(Sa)〜8月10日(Mo) 会期終了 |
| 開館時間 | 10:00~17:00(最終入館は16:30まで) |
| 料金 | 一般900(700)円/高大生500(350)円/小中生200(100)円 ※( )内は前売り(一般のみ)・20名以上の団体料金 |
| 休館日 | 月曜日 |
| 公式サイト | https://www.kosetsu-museum.or.jp/nakanoshima/ |
| 会場 | 中之島香雪美術館 |
| 住所 | 〒530-0005 大阪府大阪市北区中之島3-2-4 中之島フェスティバルタワー・ウエスト4階 06-6210-3766 ![]() |
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コロナによるステイホーム期間に、新しいことを始めた方も多いのではないでしょうか。茶道には無縁で生きてきた私が1日1回抹茶を点て始めた時は、自分のことながら驚きました。中之島香雪美術館で開催中の「茶の湯の器と書画」。タイトル通り、茶入、茶碗、水指、香合、菓子器などの茶道具、そして茶席の床の間に掛けられた書画、そして浮世絵の肉筆画など約80点が紹介されています。これらは朝日新聞社の創業者である村山龍平が収集した優品です。
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