


2階からは“エリモショウズ”を見下ろすかたちに。実はどこかに1匹だけテントウムシが隠れています。ミュージアムで探してみて! | ![]() |


壁面は「美しい日本の四季と小豆食」。農耕作業のめやすだった二十四節気と、その時々で食べられてきたあずきの料理を紹介しています。 |


奥にあるのは、真っ赤な部屋! いろいろな色があるあずきですが、赤いあずきばかりが作られるようになりました。 | ![]() |


2階は壁面のグラフィックが印象的。親しみやすいイラストで、あずきにまつわるさまざまな民話や行事が解説されます。 |


日本の古い神話などにも出てくるあずき。“あずき”という呼び方は、ひらがなができる前の大和言葉だって、知ってました? | ![]() |


![]() | コミュニケーション広縁では、靴を脱いでのんびりと。ここではあずきを使ったいろいろな遊びも楽しめます。 |


ミュージアムのもうひとつの自慢が、照葉樹の庭を一望できるこのレストラン。自慢のあずきメニューの数々、迷っちゃいそうです。 |


![]() | 今回いただいたのが、こちらの「あずき御膳」(1,500円)。お赤飯か雑穀飯が選べます。写真には写っていませんが、あずきソフトクリームも付いています。 |
