三浦綾子記念文学館

北海道

 三浦綾子は、1964年朝日新聞社の1000万円懸賞小説に応募した小説「氷点」が当選し、以後「道ありき」「塩狩峠」「母」「銃口」など「人はいかに生きるべきか」をテーマとした名作を残しました。こうした作家三浦綾子のすべてを後世に伝えるため多くの市民と愛読者の力により1998年「氷点」の舞台である「見本林」に文学館は建てられました。
住所〒070-8007 北海道旭川市神楽7条8-2-15
電話0166-69-2626
開館時間
"本館・ミュージアムショップ:9時~17時(入館16:30まで)
本館・喫茶室(10時~16時)※当面の間、臨時休業中
野外喫茶(10時~16時)※営業期間:4月末~10月中旬
分館・氷点ラウンジ(10時~16時)
休館日
・7月1日~8月31日:無休
・9月1日~翌6月30日:月曜日休館(祝日の場合も休館)
・12月28日~1月5日:年末年始休館
料金
大人 700(600)円 /大学生300(200)円
※小中高生は無料
※賛助会員と旭川市立大学・短期大学部の学生も無料
[団体割引] 10名様以上は100円引  障害者手帳をご提示いただいた方は無料 展示入替期間は団体料金適用
※お得な入館券や割引制度がございます。 最新情報は三浦綾子記念文学館公式ページでご確認になるか、直接電話・メールでのお問い合わせをお願いいたします。
館種
  • 歴史・人文
  • 設備
  • ミュージアムショップ
  • レストランまたはカフェ
  • 駐車場
  • コインロッカーまたはクローク
  • バリアフリー対応
  • 車椅子貸し出し
  • アクセス
    ・JR「旭川駅」東口からタクシー 約3分
    ・JR「旭川駅」東口より徒歩 約20分
    公式サイトhttps://www.hyouten.com/
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