収蔵品展

豊蔵の世界

荒川豊蔵資料館 | 岐阜県

志野と瀬戸黒の技法で、国の重要無形文化財保持者に認定された荒川豊蔵は、幼少期から描くことが好きで、若い頃に画の勉強をしました。当館にはその絵画資料や豊蔵愛蔵のコレクション、豊蔵自作品が収蔵されています。 今回の展示では、豊蔵作品はもちろんのこと、彼の愛した古美術、趣味の域を超えた絵画作品など、陶芸に収まらない豊蔵の芸術の粋を紹介します。
会期
2024年12月6日(Fr)〜2025年4月13日(Su)
会期終了
開館時間
9時30分〜16時(最終入館は15時30分)
料金
一般 1人 210円
団体 1人 150円(団体20名以上)
共通券 1人 310円(可児郷土歴史館、荒川豊蔵資料館、戦国山城ミュージアムの3館から2館を選べます)
無料:高校生以下の方、障がい者の方(手帳など提示)と付き添いの方1名
休館日毎週月曜日(ただし、1月13日、2月24日は開館)、1月14日(火)、2月12日(水)、2月25日(火)、3月21日(金)、年末年始(12月28日から1月4日)
観覧時間の目安60分
会場
荒川豊蔵資料館
住所
〒509-0234 岐阜県可児市久々利柿下入会352
0574-64-1461
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