ヴェルサイユ宮殿≪監修≫ マリー・アントワネット展 美術品が語るフランス王妃の真実

森アーツセンターギャラリー | 東京都

オーストリアに生まれ、14歳でフランスに嫁ぎ、革命の波にのまれて37歳で断頭台の露と消えたフランス王妃、マリー・アントワネット(1755-1793)。 彼女が暮らしたヴェルサイユ宮殿の企画・監修のもと、その激動の生涯を辿ります。 出展されるのは肖像画はもちろん、王妃が愛用した食器や漆器、家具、身に着けた衣服、そして革命期の資料など美術的、歴史的に貴重な品々200点余りです。 さらにヴェルサイユ宮殿内にある王妃のプライベート空間「プチ・アパルトマン」の浴室、図書室、居室を当時の装飾や実際に使われた家具、映像などとともに原寸大で再現。マリー・アントワネットが暮らした空間とその時代をも体感することが出来る、かつてない展覧会です。
会期
2016年10月25日(Tu)〜2017年2月26日(Su)
会期終了
開館時間
※展覧会によって異なります。
料金
一般 1,800(1,600)円/大学・高校生 1,200(1,000)円/中学・小学生 600(400)円
※()内は前売料金及び15名以上の団体料金
※各種企画チケットは公式HPを参照してください
休館日
会期中無休
公式サイトhttp://www.ntv.co.jp/marie/
会場
森アーツセンターギャラリー
住所
〒106-6152 東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー52階
03-5777-8600(ハローダイヤル)
03-5777-8600(ハローダイヤル)
ヴェルサイユ宮殿≪監修≫ マリー・アントワネット展 美術品が語るフランス王妃の真実
ヴェルサイユ宮殿≪監修≫ マリー・アントワネット展 美術品が語るフランス王妃の真実のレポート
マリー・アントワネット展 美術品が語るフランス王妃の真実
マリー・アントワネット展 美術品が語るフランス王妃の真実
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ヴェルサイユ宮殿の監修で、激動の生涯を総覧
オーストリアからフランスに嫁ぎ、革命の波にのまれて断頭台の露と消えたマリー・アントワネット(1755-1793)。激動の生涯は、日本でも漫画や演劇でもお馴染みです。マリー・アントワネットが暮らしたヴェルサイユ宮殿が企画・監修した大規模な展覧会が、森アーツセンターギャラリーで開催中です。
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