ガレも愛した-清朝皇帝のガラス
サントリー美術館 | 東京都
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| 会期 | 2018年4月25日(We)〜7月1日(Su) 会期終了 |
| 開館時間 | 10:00~18:00 |
| 料金 | 一般 1,300(1,100)円/大学・高校生 1,000(800)円/中学生以下無料 ※( )内は前売価格 ※20名以上の団体は100円割引 ※5月26日(土)はアートナイト割引で入館料一律500円(一般、大学・高校生共通) |
| 休館日 | 毎週火曜日、年末年始、展示替期間 |
| 公式サイト | http://suntory.jp/SMA/ |
| 会場 | サントリー美術館 |
| 住所 | 〒107-8643 東京都港区赤坂9-7-4 東京ミッドタウン ガレリア3F 03-3479-8600 ![]() |
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‘透明で繊細’ではない、ガラスの美
「ガラス工芸」のイメージといえば、透明感や輝きなど、素材の特性を活かした作品。ところが中国・清朝の時代には、全く印象が異なるガラス工芸が数多く生まれました。その独特の美は、あのエミール・ガレをも虜にしたほど。清朝のガラス工芸を広く紹介する展覧会が、サントリー美術館で開催中です。
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