美人画の時代―春信から歌麿、そして清方へ―
町田市立国際版画美術館 | 東京都
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| 会期 | 2019年10月5日(Sa)〜11月24日(Su) 会期終了 |
| 開館時間 | 平日:10:00~17:00(入館16:30迄) 土・日・祝日:10:00~17:30(入場17:00迄) |
| 料金 | 一般 900(700)円 / 大学・高校生と65歳以上 450( 350)円 ※中学生以下は無料 ※()内は20名以上の団体料金 ※身体障がい者手帳、愛の手帳(療育手帳)、または精神障がい者保健福祉手帳をご提示の方と付き添いの方1名は半額 ※10月5日(展覧会初日)と11月3日(文化の日)は入場無料 ※「リピーター割引」「きもの割引」「町田市民文学館ことばらんどとの相互割引」ほか各種割引を実施予定(詳細は随時更新) |
| 休館日 | 月曜日(ただし、10月14日、11月4日は開館)、10月15日(火)、11月5日(火) |
| 公式サイト | http://hanga-museum.jp/ |
| 会場 | 町田市立国際版画美術館 |
| 住所 | 〒194-0013 東京都町田市原町田4-28-1 042-726-2771 ![]() |
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浮世に美人は必須です。
「浮世絵の黄金期」とされる、天明・寛政(1781-1801)期。さまざまなジャンルの作品が描かれましたが、中心といえるのが美人画でした。評判の町娘から春画まで、美人表現の魅力とその系譜を紹介する展覧会が、町田市立国際版画美術館で開催中です。
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| 会場 | |
| 会期 | 2019年10月5日(土)~2019年11月24日(日) |


