闇と光 ―清親・安治・柳村

太田記念美術館 | 東京都

明治時代になると、西洋画の影響を受け、光や影のうつろいを巧みに捉えた「光線画」と称される風景画が誕生します。小林清親を中心に、弟子の井上安治、さらには謎の絵師・小倉柳村による、光と闇の表現が印象的な風景画を紹介します。 (公式ウェブサイトより)
会期
前期:2022年11月1日(火)~11月23日(水・祝) 後期:11月26日(土)~12月18日(日)
会期終了
開館時間
10:30~17:30(入館17:00まで)
料金
一般 1000円 大高生 700円 中学生以下無料
公式サイトhttp://www.ukiyoe-ota-muse.jp
会場
太田記念美術館
住所
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前1-10-10
050-5541-8600(ハローダイヤル)
050-5541-8600(ハローダイヤル)
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3
光や影のうつろいを巧みに表現し明治時代に人気を博した浮世絵「光線画」
主版(輪郭線)を用いず光を丁寧に観察しながら色の面で人物や自然を表現
清親の門人である井上安治と、正体不明の謎の絵師・小倉柳村の作品も展示
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