トピック展 くらしの道具

三重県総合博物館(MieMu) | 三重県

くらしのなかで使われてきた道具について、台所・居間・寝室・便所など、使われてきた場所ごとに紹介します。また、会期が正月時期に重なることから、正月準備に使われる餅つきの道具や、三重県内の地域的な特色がみられる雑煮についてもトピックとして取りあげます。社会科で「くらしのうつりかわり」を学習する小学生も、道具の移り変わりとともに、人びとの生活も変化してきたことへの理解が深められる展覧会です。
会期
2023年1月7日(Sa)〜2月5日(Su)
会期終了
開館時間
9時から17時まで(最終入場は16時30分まで)
料金
基本展示観覧料でご覧いただけます
 【一般:520(410)円、学生:310(240)円、高校生以下無料】
※( )内は団体料金(20名以上)
※障害者手帳(ミライロIDも可)をお持ちの方及び付添者1名は観覧無料
※毎月第3日曜日は「家庭の日」のため2割引き
休館日毎週月曜日(1月9日は開館、翌10日休館)
観覧時間の目安~60分
公式サイトhttps://www.bunka.pref.mie.lg.jp/MieMu/p0031300074.htm
会場
三重県総合博物館(MieMu)
住所
〒514-0061 三重県津市一身田上津部田3060
059-228-2283
トピック展 くらしの道具
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