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三島喜美代 ― 未来への記憶
練馬区立美術館 | 東京都
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本物のようで驚き!
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simi
初めてみましたが、圧巻でした。実際に缶を触れるコーナーがあったのも嬉しい。
三島喜美代
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びちゃ
初期の油絵から抽象画、コラージュ、シルクスクリーン等の変遷があり、70年代には割れる印刷物の制作が始まっていたので驚いた。抽象の「覇」はアンフォルメルっぽい作品で普通に良かった。2階には三島らしい作品群が並んでいて面白かったが、20世紀の記憶で1室すべて占領してしまい、トータル作品数は少し物足りなさを感じた。缶が2個直接触ることが出来て、以外と重みがあるので驚いた。触感としては陶器よりアルミとかパテ、粘土に近かった。
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