豊蔵の交遊録

豊蔵と小山冨士夫

荒川豊蔵資料館 | 岐阜県

 昭和を代表する東洋陶磁研究者・小山冨士夫は、「六古窯」という言葉を生み出し、文化財関係の事業や調査に貢献した人物です。  青年期に面識を得た荒川豊蔵と小山は、陶芸家と研究者、または陶芸家同士として、お互いに刺激を与え合う関係を築きました。また、気の置けない友人としても付き合いを重ねています。  今年で没後40年を迎える豊蔵と没後50年の小山。遺された作品や資料と併せて、二人の交流や逸話を紹介します。
会期
2025年8月29日(Fr)〜12月14日(Su)
会期終了
開館時間
午前9時30分から午後4時まで (最終入館時刻は午後3時30分)
料金
・一般一人 210円
・団体一人 150円(20名以上)
・高校生以下無料
・障がい者(手帳提示)の方と付き添いの方(1名)無料
・選べる共通入館券※ 310円
※市内 有料施設3館から2館選んで入館できます。(1年間有効)
休館日
毎週月曜日(祝日の場合は開館)、祝日の翌日
観覧時間の目安60分
公式サイトhttps://www.city.kani.lg.jp/10013.htm
会場
荒川豊蔵資料館
住所
〒509-0234 岐阜県可児市久々利柿下入会352
0574-64-1461
豊蔵の交遊録
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