盛岡市遺跡の学び館 テーマ展「文様をたどる-縄文土器に刻まれた線と形-」

盛岡市遺跡の学び館 | 岩手県

縄文土器の多様で複雑な文様の種類や描かれた方法、見どころを分かりやすく紹介。 縄文土器は、多様で複雑な文様を持ち、造形技術の高さに驚かされる人も多い。文様を付ける道具が同じであっても使い方によって異なる線や文様が生まれる。それをたどれば作り手の動きが見えてくる。 考古学に馴染みのない人にも、縄文時代の人々が持っていた造形技術の魅力を伝え、土器を見るポイントを紹介。 関連イベントの講演会と学芸講座も開催。詳しくはウェブサイト参照。
会期
2025年6月1日(Su)〜9月15日(Mo)
会期終了
開館時間
午前9時から午後5時まで(入館は午後4時30分まで)
料金
入館料のみでご覧いただけます。1人、一般200円、小中学生100円
休館日
毎週月曜日(国民の祝日の場合は開館、翌平日休館)、 毎月最終火曜日、 上記のほか都合により臨時休館することがあります
観覧時間の目安~60分
公式サイトhttps://www.city.morioka.iwate.jp/kankou/kankou/1037106/rekishi/1009437/1009438.html
会場
盛岡市遺跡の学び館
住所
〒020-0866 岩手県盛岡市本宮荒屋13-1
019-635-6600
盛岡市遺跡の学び館 テーマ展「文様をたどる-縄文土器に刻まれた線と形-」
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