日活映画の100年 日本映画の100年

国立映画アーカイブ | 東京都

日本映画最古のメジャー・プロダクション“日活”の創立100年を記念して、新派無声映画から時代劇、リアリズム、“日活アクション”、ロマンポルノそして現代へとドラマティックな変容を経てきた同社の足跡をたどります。
会期
2012年8月14日(火)~12月23日(日・祝)
会期終了
開館時間
◆長瀬記念ホール OZU・小ホール
<開映時間>
作品によって開映時間が異なります。
詳細はHP、またはハローダイヤルにお問い合わせ下さい。

◆展示室11:00~18:30(入場は18:00まで)
◆図書室12:30~18:30(入室は18:00まで)
※新型コロナウイルス感染症拡大予防のため、当面の間、土曜日も閉室としております。
料金
一般 200円(100円) / 大学生・シニア 70円(40円) /
高校生以下及び18歳未満、障害者(付添者は原則1名まで)、
MOMATパスポートをお持ちの方、キャンパスメンバーズは無料(証明できるものをご提示ください)
※( )内は20名以上の団体料金
※詳細はホームページをご覧下さい。
休館日月曜日および9月10日(月)から9月17日(月)、10月29日(月)から11月5日(月)は休館です。
公式サイトhttp://www.momat.go.jp/FC/fc.html
会場
国立映画アーカイブ
住所
〒104-0031 東京都中央区京橋3-7-6
050-5541-8600
日活映画の100年 日本映画の100年
日活映画の100年 日本映画の100年のレポート
日活映画の100年 日本映画の100年
日活映画の100年 日本映画の100年
0
日本映画の礎、波乱万丈の一世紀
1912年に4つの映画会社が合併して誕生した、日本活動写真株式会社(略称:日活)。時代の荒波に揉まれながらも、日本の映画産業に大きな足跡を残した同社の一世紀の歩みを振り返る展覧会が、東京国立近代美術館フィルムセンターで開催中です。
会場
会期
2012年8月14日(火)~12月23日(日・祝)
おすすめレポート
ニュース
ご招待券プレゼント
学芸員募集
展覧会ランキング
おすすめコンテンツ