山岸凉子展 「光 -てらす-」 ―メタモルフォーゼの世界―

弥生美術館 | 東京都

1969年にデビューした漫画家・山岸凉子は「アラベスク」や「日出処の天子」などの大ヒット作を生み出し、巧みな心理描写と画面構成で読者を魅了し続けています。2007年に「テレプシコーラ -舞姫-」が手塚治虫文化賞マンガ大賞を受賞、現在も「レベレーション-啓示-」(『モーニング』講談社)を連載し、熱狂的な人気を集めています。 不朽の名作となった「アラベスク」の誕生から45年―。本展は山岸凉子の画業をたどる初めての本格的な展覧会です。初展示を含む原画約200点を一挙公開し、デビューから最新作までのメタモルフォーゼ(変容)をご覧いただきます。
会期
2016年9月30日(Fr)〜12月15日(Th)
会期終了
開館時間
午前10時00分~午後5時00分(入館は午後4時30分までにお願いします)
料金
一般900円/大・高生800円/中・小生400円
 (竹久夢二美術館もご覧いただけます)
休館日
月曜日 ※ただし10/10(祝月)開館、翌10/11(火)休館
公式サイトhttp://www.yayoi-yumeji-museum.jp/yayoi/outline.html
会場
弥生美術館
住所
〒113-0032 東京都文京区弥生2-4-3
03-3812-0012
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ファン待望、初の大規模展
「アラベスク」や「日出処の天子」などの大ヒット作で知られる漫画家・山岸凉子(1947-)さん。デビューから最新作までの画業をたどる初めての本格的な展覧会が、弥生美術館で開催中です。
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