並河靖之七宝展 明治七宝の誘惑―透明な黒の感性
東京都庭園美術館 | 東京都
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| 会期 | 2017年1月14日(Sa)〜4月9日(Su) 会期終了 |
| 開館時間 | 10:00-18:00 (入館は17:30まで) |
| 料金 | 一般:1,100(880)円 大学生(専修・各種専門学校含む):880(700)円 中・高校生・65歳以上:550(440)円 |
| 休館日 | 第2・第4水曜日(1/25、2/8、2/22、3/8、3/22) |
| 公式サイト | http://www.teien-art-museum.ne.jp/exhibition/170114-0409_namikawa.html |
| 会場 | 東京都庭園美術館 |
| 住所 | 〒108-0071 東京都港区白金台5-21-9 050-5541-8600(ハローダイヤル) 050-5541-8600(ハローダイヤル) ![]() |
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絢爛豪華な並河ワールド
金属の下地にガラス質の釉薬を焼き付ける七宝。繊細な意匠を施した日本の七宝は明治時代に欧米で高く評価され、爆発的なブームとなりました。流行を牽引したひとりが、京都の並河靖之(なみかわやすゆき:1845-1927)。没後90年を記念した展覧会が、東京都庭園美術館 で開催中です。
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| 会場 | |
| 会期 | 2017年1月14日(土)~4月9日(日) |


