ダイアン・クライスコレクション アンティーク・レース展
渋谷区立松濤美術館 | 東京都
0
| 会期 | 2018年6月12日(Tu)〜7月29日(Su) 会期終了 |
| 開館時間 | 特別展期間中:午前10時~午後6時(金曜のみ午後8時まで) 公募展・小中学生絵画展・サロン展期間中:午前9時~午後5時 最終入館はいずれも閉館30分前までです。 |
| 料金 | 一般 500(400)円/大学生 400(320)円/高校生・60歳以上 250(200)円/小中学生 100(80)円 ※( )内は団体10名以上および渋谷区民の入館料 ※土・日曜日、祝休日及び夏休み期間は小・中学生無料 ※毎週金曜日は渋谷区民無料 ※障がい者および介助者1名は無料 |
| 休館日 | 6月18日(月)、25日(月)、7月2日(月)、9日(月)、17日(火)、23日(月) |
| 公式サイト | http://www.shoto-museum.jp |
| 会場 | 渋谷区立松濤美術館 |
| 住所 | 〒150-0046 東京都渋谷区松濤2-14-14 03-3465-9421 ![]() |
0
そのレースの価値、なんと宝石と同等
王侯貴族たちの間で富と権力の象徴として流行し、歴史上、常に重要な価値を持ったレース。世界的なアンティーク・レースのコレクターで鑑定家でもあるダイアン・クライス氏の数万点のコレクションのうち、16世紀から19世紀の作品を中心に、渋谷区立松濤美術館で展示されています。
レポートを読む
| 会場 | |
| 会期 | 2018年6月12日(火)~7月29日(日) |


