特別展「新・桃山の茶陶」
根津美術館 | 東京都
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| 会期 | 2018年10月20日(Sa)〜12月16日(Su) 会期終了 |
| 開館時間 | 10:00~17:00(入館は16:30まで) |
| 料金 | 一般 1,300(1,100)円 / 学生 1,000(800)円 / 中学生以下 無料 ※( )内は前売券および20名以上の団体料金 ※前売券は「禅僧の交流―墨蹟と水墨画を楽しむ」展開催中、根津美術館ミュージアムショップにて販売 |
| 休館日 | 月曜日 |
| 公式サイト | http://www.nezu-muse.or.jp/ |
| 会場 | 根津美術館 |
| 住所 | 〒107-0062 東京都港区南青山6-5-1 03-3400-2536 ![]() |
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発掘された“瀬戸物商店街”
茶陶の歴史において、ひときわ輝いている桃山時代。信楽・備前・伊賀・志野・織部・唐津と、各地で独創的なやきものが多数生まれました。約30年前の展覧会を踏まえて「生産」と「流通」から桃山の茶陶を振り返る展覧会が、根津美術館で開催中です。
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| 会場 | |
| 会期 | 2018年10月20日(土)~12月16日(日) |


