古典×現代2020―時空を超える日本のアート

国立新美術館 | 東京都

※会期変更 美術、写真、デザイン、建築などの第一線で活躍している現代作家の作品と、日本のいにしえの名品を組み合わせて展示する展覧会です。円空、乾山、蕭白、仙厓、北斎といった江戸時代の巨匠たちの作品や、花鳥画、刀剣、仏像の名品とともに、川内倫子、鴻池朋子、しりあがり寿、菅木志雄、棚田康司、田根剛、皆川明、横尾忠則という、現代日本を代表する作家たちの創作をご紹介します。これにより、古今の創造的営みに潜む、造形的、精神的な類似や親和性を明らかにします。
会期
2020年6月24日(We)〜8月24日(Mo)
会期終了
開館時間
<企画展>
10:00~18:00
※当面の間、夜間開館は行いません。
※入場は閉館の30分前まで
<公募展>
10:00~18:00
※美術団体によって、異なる場合があります。
※入場は閉館の30分前まで
料金
一般 1,700(1,500)円 / 大学生 1,100(900)円 / 高校生 700(500)円

※()内は20名以上の団体料金、若しくは前売り料金
休館日毎週火曜日(5月5日は開館)、5月7日
公式サイトhttps://kotengendai.exhibit.jp
会場
国立新美術館
住所
〒106-8558 東京都港区六本木7-22-2
050-5541-8600(ハローダイヤル)
050-5541-8600(ハローダイヤル)
古典×現代2020―時空を超える日本のアート
古典×現代2020―時空を超える日本のアートのレポート
古典×現代2020 ― 時空を超える日本のアート
3
江戸時代以前の絵画や仏像などと、現代の作品をペアで紹介する展覧会
「仙厓×管木志雄」「刀剣×鴻池朋子」「円空×棚田康司」など8組
国立新美術館で日本の古美術が展示されるのは初めて
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