近代文学を彩る口絵 ―朝日智雄コレクション
鏑木清方と鰭崎英朋
太田記念美術館 | 東京都
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| 会期 | 2020年2月15日(Sa)〜3月22日(Su) 会期終了 |
| 開館時間 | 10:30~17:30(入館17:00まで) |
| 料金 | 一般 1,000 円 / 大高生 700円 / 中学生以下無料 |
| 休館日 | 月曜日(2月24日は開館)、2月25日 |
| 公式サイト | http://www.ukiyoe-ota-muse.jp/ |
| 会場 | 太田記念美術館 |
| 住所 | 〒150-0001 東京都渋谷区神宮前1-10-10 050-5541-8600(ハローダイヤル) 050-5541-8600(ハローダイヤル) ![]() |
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美しき‘木版口絵’の世界
昨年、幻の作品が公開され話題になった鏑木清方。日本画の美人画で知られますが、木版口絵(もくはんくちえ)で清方と並ぶ人気を誇っていたのが鰭崎英朋でした。両名を中心に、明治〜大正期に同じ分野で活躍した絵師を紹介する展覧会が、太田記念美術館で開催中です。
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