「祝チバニアン誕生!―国際境界模式層と地磁気の逆転とは?―」

地質標本館 | 茨城県

日本の地名から初めて地質時代の名前に認められた『チバニアン』。この地層で発見された地磁気の逆転が大きなきっかけとなりました。チバニアンってなに?地磁気?そして逆転?そんな疑問の答えやこれまでの研究の成果などをまとめて紹介します。 【協力】茨城大学理学部、国立極地研究所 ※当館ウェブページ(https://www.gsj.jp/Muse/)にて最新情報を事前にご確認の上、ご来館くださいますようお願いいたします。
会期
2020年7月7日(Tu)〜8月30日(Su)
会期終了
開館時間
9:30 ~ 16:30
※15名以上の見学は団体として取り扱いますので、事前に当館事務室と打ち合わせをして下さい
※見学所要時間は約1時間
料金
無料
休館日毎週月曜日(休祝日の場合は翌平日)
観覧時間の目安~60分
公式サイトhttps://www.gsj.jp/Muse/exhibition/archives/2020/2020_chibanian.html
会場
地質標本館
住所
〒305-8567 茨城県つくば市東1-1-1 中央第7
029-861-3750
「祝チバニアン誕生!―国際境界模式層と地磁気の逆転とは?―」
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