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レポート
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ゴーギャンとポン=タヴァンの画家たち展
パナソニック汐留美術館 | 東京都
20世紀美術館を切り開いたのは、この地から
フランス・ブルターニュ地方の小さな村、ポン=タヴァン。独特の文化と風光明媚な自然を持つこの地はエミール・ベルナール、モーリス・ドニ、そしてポール・ゴーギャンら、多くの才能を惹きつけました。ポン=タヴァンの画家たちを紹介する展覧会が東京に巡回中です。
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(左から)ポール・ゴーギャン《2人の子供》 / ポール・ゴーギャン《玉ねぎと日本の版画のある静物》

(左から)ポール・ゴーギャン《巡礼の瓶》 / ポール・ゴーギャン《ポン=タヴァンの木陰の母と子》

(左から)ポール・ゴーギャン《ブルターニュの眺め》 / ポール・ゴーギャン《2人のブルターニュ女性のいる風景》

(左から)エミール・ベルナール《水瓶をもつブルターニュの女性》 / エミール・ベルナール《りんごの採り入れ》

(左から)ポール・セリュジエ《呪文或いは物語 聖なる森》 / ポール・セリュジエ《水瓶を持つ若いブルターニュの女性》

(左から)アンリ・ドラヴァレー《アプレモンの家、オワーズ》 / エルネスト・ポンティエール・ド・シャマイヤール《ブルターニュの風景》

(左から)ジョルジュ・ラコンブ《赤い土の森》 / ジョルジュ・ラコンブ《森の中の3人のビグダン地方の女性》

(右手前)エルネスト・ポンティエール・ド・シャマイヤール《自画像(背面:風景のエスキス)》

(左から)アンリ=ガブリエル・イベルス《礼拝行進》 / ポール・セリュジエ《ル・プルーデュの老婦人》
| 会場 | |
| 会期 | 2015年10月29日(木)~12月20日(日) 会期終了 |
| 開館時間 | 10:00~18:00(入館は17:30まで) |
| 休館日 | 11月4日(水)、11月11日(水) |
| 住所 | 東京都港区東新橋1-5-1パナソニック東京汐留ビル4階 |
| 電話 | 03-5777-8600(ハローダイヤル) 03-5777-8600(ハローダイヤル) |
| 公式サイト | http://panasonic.co.jp/es/museum/ |
| 料金 | 一般 1,000円/65歳以上 900円/大学生 700円/中・高校生 500円/小学生以下無料 ※20名以上の団体:各100円割引 ※障がい者手帳をご提示の方、および付添者1名まで無料で入館可能 |
| 展覧会詳細 | ゴーギャンとポン=タヴァンの画家たち展 詳細情報 |