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レポート
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エミール・クラウスとベルギーの印象派
東京ステーションギャラリー | 東京都
日本の印象派、ルーツはベルギーから
昨年秋に再開した東京ステーションギャラリー、3本目の企画展は、初めて洋画が主題となりました。ベルギー印象派を代表する重要な画家、エミール・クラウスを紹介しています。
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エミール・クラウス《レイエ河畔に座る少女》

3階会場

ポール・シニャック《サン=トロペ、グリモーの古城》、ポール・シニャック《サン=トロペの松林》(左から)

エミール・クラウス《野の少女たち》、エミール・クラウス《昼休み》

エミール・クラウス《画家アンナ・ド・ウェールトの肖像》(右)

2階会場

エミール・クラウス《夏の日中》、エミール・クラウス《晴れた日》

児島虎次郎《和服を着たベルギーの少女》

太田喜二郎《乳屋の娘》、児島虎次郎《婦人》(左から)
| 会場 | |
| 会期 | 2013年6月8日(土)~7月15日(月) 会期終了 |
| 開館時間 | 10:00~18:00 ※金曜日は20:00まで ※入館は閉館の30分前まで |
| 休館日 | 月曜日休館 ただし7月15日(月祝)は開館 |
| 住所 | 東京都千代田区丸ノ内1-9-1東京駅丸ノ内中央口 |
| 電話 | 03-3212-2485 |
| 公式サイト | http://www.ejrcf.or.jp/gallery/ |
| 料金 | 一般 1,000円/高校・大学生 800円/小学・中学生 400円 ※20名以上の団体は100円引 ※障害者手帳等を持参の方は100円引、その介添者1名は無料 |
| 展覧会詳細 | エミール・クラウスとベルギーの印象派 詳細情報 |
