3.11 とアーティスト:10 年目の想像
水戸芸術館現代美術ギャラリー | 茨城県
1
| 会期 | 2021年2月20日(Sa)〜5月9日(Su) 会期終了 |
| 開館時間 | 10:00~18:00(入場は 17:30 まで) |
| 料金 | 一般 900 円、団体(20 名以上)700 円 高校生以下・70 歳以上、障害者手帳などをお持ちの方と付き添いの方1名は無料 ※学生証、年齢のわかる身分証明書が必要です ・3月11日は入場無料 |
| 休館日 | 月曜日 ※ただし 5 月 3 日(月・祝)は開館 |
| 会場 | 水戸芸術館現代美術ギャラリー |
| 住所 | 〒310-0063 茨城県水戸市五軒町1-6-8 029-227-8111(代表) 029-227-8111(代表) ![]() |
1
7組のアーティストが参加。10年の歳月を踏まえ改めて問い直す東日本大震災
主題は「想像力の喚起」。あるものをきっかけに無いものに想いを馳せる。
目に見えない放射能と風評被害、根拠なき差別。現在のコロナ禍との類似も
レポートを読む
「平成美術:うたかたと瓦礫 1989–2019」は、美術評論家の椹木野衣が企画・監修。「3.11 とアーティスト:10 年目の想像」では「想像力の喚起」という芸術の本質に改めて着目します。青森市生まれの画家、阿部合成(あべごうせい)の過去最大の回顧展も。



![2020-21年 冬のおすすめ展覧会 ベスト10 ― 全国版 ― [12月・1月・2月]](https://www.museum.or.jp/storage/article_objects/2020/12/24/b4e55e19725c.jpg)