おいしいボタニカル・アート ー 食を彩る植物のものがたり

SOMPO美術館 | 東京都

イギリスのキュー王立植物園の協力のもと、植物画(ボタニカル・アート)の中でも食用となる植物を描いた作品に焦点をあてた展覧会。 野菜や果物はもちろん、コーヒーやお茶、ハーブ、各種スパイスなど、イギリスの食生活を大きく変えた食物の植物画を、逸話や食材として取り入れられるようになった背景と共に紹介します。古いレシピや食卓を飾る陶磁器など食にまつわる資料類も展示し、「美味おいしい」ボタニカル・アートを通じて、イギリスの歴史と文化をたどる展覧会です。
会期
2022年11月5日(Sa)〜2023年1月15日(Su)
会期終了
開館時間
10:00 - 18:00
(入館は閉館30分前まで)
料金
一般 1,600円(1,500円)
大学生 1,100円(1,000円)
小中高校生 無料(無料)
障がい者手帳をお持ちの方 無料(無料)
※()は事前購入料金
休館日月曜日、年末年始(12/29~1/4)※ ただし1/9は開館
公式サイトhttps://www.sompo-museum.org/
会場
SOMPO美術館
住所
〒160-8338 東京都新宿区西新宿1-26-1
050-5541-8600(ハローダイヤル)
050-5541-8600(ハローダイヤル)
おいしいボタニカル・アート ー 食を彩る植物のものがたり
おいしいボタニカル・アート ー 食を彩る植物のものがたりのレポート
おいしいボタニカル・アート ー 食を彩る植物のものがたり
おいしいボタニカル・アート ー 食を彩る植物のものがたり
1
食用になる草花を正確・緻密に描いた植物画「ボタニカル・アート」を紹介
大航海時代に発達したボタニカル・アート。身近なものから珍しいものまで
英国キュー王立植物園が協力。19世紀テーブル・セッティングの再現も登場
おいしいボタニカル・アート ー 食を彩る植物のものがたりに関連する特集
2022年 秋のおすすめ展覧会 ベスト10 ― 首都圏版 ― [9月・10月・11月]
トーハクの150年を3期に分けて国宝89件すべてを紹介する特別展は大注目。科博はネットで話題の特別展「毒」。静嘉堂文庫美術館は移転オープン。「誕生50周年記念 ベルサイユのばら展 ー ベルばらは永遠に ー」も楽しみです。
おすすめレポート
ニュース
ご招待券プレゼント
学芸員募集
展覧会ランキング
おすすめコンテンツ