金子兜太展 しかし日暮れを急がない

山梨県立文学館 | 山梨県

金子兜太(かねこ とうた、1919~2018 埼玉県小川町生まれ)は、太平洋戦争での従軍体験を経て、戦後の社会性俳句、前衛俳句運動を担う若手俳人として注目を集めました。以後、昭和・平成の俳壇に大きな足跡を残し、歿後6年を経た今も影響力を与え続けています。代表句「曼珠沙華(まんじゅしゃげ)どれも腹出し秩父の子」「彎曲し火傷(かしょう)し爆心地のマラソン」をはじめとする作品、飯田龍太ら同時代の俳人や文学者との交流、俳人の枠をこえた幅広い活動の様子を取り上げます。 (公式サイトより)
会期
2024年9月14日(Sa)〜11月24日(Su)
会期終了
開館時間
展示室 9:00~17:00(入室は16:30まで)
閲覧室 9:00~19:00(土・日・祝日は18:00まで)
料金
一般 600円(480円) 大学生 400円(320円)

※( )内は20名以上の団体料金、前売券、県内宿泊者割引料金

※高校生以下の児童・生徒、65歳以上の方は無料(健康保険証等持参)

※障害者手帳をご持参の方、およびその介護をされる方は無料

※前売券は当館受付で9月13日(金)まで販売

※11月20日(水)県民の日はどなたでも無料
休館日月曜日(9月16日、9月23日、10月14日、11月4日は開館)、9月17日(火)、9月24日(火)、10月15日(火)、11月5日(火)
公式サイトhttps://www.bungakukan.pref.yamanashi.jp/
会場
山梨県立文学館
住所
〒400-0065 山梨県甲府市貢川1-5-35
055-235-8080
金子兜太展 しかし日暮れを急がない
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