宮永岳彦が映した現代と人々の心

秦野市立宮永岳彦記念美術館 | 神奈川県

画家としてすべての作品に真摯に取り組み、そして「人々の理解を離れて、自分だけの芸術主張をしようとは思わない」という、常に現代の空気や人々の心をとらえ、作品に反映させ、ジャンルにとらわれず、現代や人々が求める作品を描き続けた宮永画伯。今展では、常に今(現代)、そして夢や希望、憧れ、郷愁など人々の心を描き続けた人々の心を描き続けた宮永の、デザインの分野から油彩画まで、多彩なジャンルの作品を紹介する。
会期
2014年2月5日(We)〜8月3日(Su)
会期終了
開館時間
10時00分~19時00分
※入館は18時30分まで
料金
300円(隣接する弘法の里湯を利用すると200円)、高校生以下・障がい者手帳持参者と介護者1名は無料
休館日
毎週月曜日(この日が国民の祝日の場合はその翌日 )
公式サイトhttp://www.city.hadano.kanagawa.jp/s-gakushu/kyoiku/bunka/bunkazai/bijutsukan/gendaito_hitobitono_kokoro.html
会場
秦野市立宮永岳彦記念美術館
住所
〒257-0003 神奈川県秦野市鶴巻北3-1-2
0463-78-91100
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