ルーヴル美術館展 日常を描く―風俗画にみるヨーロッパ絵画の真髄
国立新美術館 | 東京都
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| 会期 | 2015年2月21日(Sa)〜6月1日(Mo) 会期終了 |
| 開館時間 | <企画展> 10:00~18:00 ※当面の間、夜間開館は行いません。 ※入場は閉館の30分前まで <公募展> 10:00~18:00 ※美術団体によって、異なる場合があります。 ※入場は閉館の30分前まで |
| 料金 | 一般 1,600(1,400)円/大学生 1,200(1,000)円/高校生 800(600)円 ※()内は20名以上の団体料金及び前売り料金 ※中学生以下無料 ※障害者手帳をお持ちの方と付添いの方1名は無料 |
| 休館日 | 毎週火曜日 ただし、5月5日(火)、26日(火)は開館 |
| 公式サイト | http://www.ntv.co.jp/louvre2015/ |
| 会場 | 国立新美術館 |
| 住所 | 〒106-8558 東京都港区六本木7-22-2 050-5541-8600(ハローダイヤル) 050-5541-8600(ハローダイヤル) ![]() |
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フェルメール《天文学者》、ついに来日
歴史的な場面や神話の世界ではなく、日常生活を題材にした風俗画。序列が低い絵画とされましたが、いきいきとした描写で魅力的な作品が数多く生まれました。ルーブル美術館の膨大なコレクションの中から、16世紀初頭から19世紀半ばまでのヨーロッパ風俗画の優品がやってきました。
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