画家が見たこども展

三菱一号館美術館 | 東京都

2020年に開館10年目を迎える三菱一号館美術館は、丸の内に位置する美術館として都市と芸術のかかわりにスポットをあてた企画や、建物の特性を活かした親密なテーマによる展覧会を数多く開催してきました。 10周年を記念する本展では、19世紀末パリの前衛芸術家グループ「ナビ派」の画家たちが追求した親密なテーマの中から「子ども」に焦点をあて、都市生活や近代芸術と「子ども」との関係を検証します。 フランス、ル・カネのボナール美術館の全面協力のもと、国内外の美術館および当館の所蔵品から、ボナール、ヴァロットン、ドニ、ヴュイヤールらナビ派を中心とした油彩・版画・素描・挿絵本・写真等約100点により展覧します。 ※コロナウイルス感染拡大防止のため、会期変更となりました。 ※来館前には公式サイトを必ずご確認ください。
会期
2020年2月15日(Sa)〜9月22日(Tu)
会期終了
開館時間
10時~18時 / 金(祝日を除く)のみ10時~20時
※10/5より開館時間が変更になりました。
※いずれも最終入館は閉館30分前まで
料金
一般 1,700円 / 高校・大学生 1,000円 / 小・中学生 無料
休館日月曜休館(ただし、祝日・振替休日の場合はその翌日)
公式サイトhttps://mimt.jp/
会場
三菱一号館美術館
住所
〒100-0005 東京都千代田区丸の内2-6-2
050-5541-8600
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こどもに戻ろう
【6月9日(火)~再開】19世紀末、パリで起きた芸術運動の一つである「ナビ派」。公園や庭などの自然の光景と生き生きとした人々を主題として描いた画家たち。その中でも、「こども」に焦点をあてた展覧会が三菱一号館美術館で開催中です。
会場
会期
2020年2月15日(土)~9月22日(火・祝)
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