ミュージアム干支コレクションアワード2023 応援メッセージ

《うさぎぐるま》
投票数:6,277
応援メッセージ
県のウエブサイト拝見しました。東海道名所図会に登場のお店!はりまやさん、昔が偲ばれます。くわしく見たいです。ありがとうごさまいました。
そろそろ投票期間も終了の刻限に近づいてきました。神奈川県博のどなたかここで御一言いかがでしょうか?
木の玩具の良さがわかりました。色々勉強したように思います。 うさぎぐるま、いいですよね。
神奈川県立歴史博物館ウェブサイトに「大山の木地師」のコラムがありました!次の順にメニューを辿ってみてください。
展示-->過去の今月の逸品-->大山の木地師
文中に引用のある『東海道名所図会』巻五の「雨降山大山寺」の「名物の挽物店」がきっと「はりまや」さんのようなお店だったのでしょうね。歴史を感じてしまいました。それにしてもこの時の学芸員さんのミュージアムトーク、実際に聴いてみたかったでーす!
素朴でかわいいですね。今年生まれる孫に買ってあげたい。
う〜ん。「1人1日1票」というルールがあるので「ダブル」はダメですよね。こりゃマズイなぁ。
旧知の友人よりも激励メール~今日干支アワード最終日ですね。今日の分の投票も済みました。毎日PCとスマホ、ダブルで投票しましたよ。圧倒的1位でぶっちぎるとおもいます!最終結果を楽しみに~感謝!心強い味方、嬉しいですね...花の応援団は神奈川だけじゃないですもんね。最後までうさぎぐるまに投票、皆さん、頑張りましょう!
皆さん、頑張りましょう!




 
とっても可愛いです。うちにもほしい!(笑)
うさぎぐるまさんと 皆様と、いっつも一緒!そういう時間が流れているようで、とても素敵でした。今日も又一ぴょん!
これを作ったはりまやさんはご健在とのこと。何よりですね。大山までお出かけになった方の情熱に脱帽!
全70作品あるなかで、他のどの作品と比べてもうさぎぐるまちゃんへの応援メッセージは最も熱量が多く、いつも楽しく拝見しています。みなさんのうさぎぐるまちゃんに対する愛情が伝わってきます。ありがとうございます。あと一息ですね!!
前述のどなたか『鎌倉の方』?のお話、とてもよかったです。うさぎぐるまとはりまやさんご夫妻にはまだまだお元気で頑張って頂きたく思いました。それからついに投票数6,000票超え!皆さま、すごいですね。万感胸に迫るものあり。私も今日も心を込めてこの作品に1ぴょん投票します。がんばれー!うさぎぐるま!
残念!6000票目は他の人に取られちゃったわ。私は6002票目よ。一体どこまで行くのかしら?皆さん、よく頑張ったわねー。
お婆さん、鎌倉八座さんによりますと、播磨氏御年92歳というご高齢ながら現役で玩具等の制作を続けていらっしゃるそうです。(「ご存命」は些か穏やかではございませんが...笑)季節が良くなってから大山に行かれるとのこと。はりまやさんで「うさぎぐるま」とのご邂逅が無事叶いますよう心から祈っております。何だか、私も無性にはりまやさんに行きたくなってきてしまいました。(笑)
過日孫のお土産にうさぎぐるまをと、博物館に足を運んだ婆です。昨日娘からこちらを作られた『はりまやさん』ご夫妻がご存命と伺いました。長生きはするもの、こんなに嬉しいことはございません。暖かくなりましたら私どもも、そろって大山のうさぎぐるまに会いに行こうと話しました。博物館の皆様のお知恵を拝借して、婆の孫へのこの上ないお土産、お祝いができそうでございます。ありがとう存じました。
もうひといきですね。見守りつつ、心を込めて頑張って投票してます。うさぎぐるまさん、かぜ引かないで頑張ってねー!
うさぎぐるまさん、がんばれ!みんなもがんばってます。応援してます!
これは良い話を聞かせてもらったのう。つくづく思うにこの応援メッセージ欄に日々投稿してくださる皆さんに感謝じゃ!それにしても幼い頃から神奈川県内で民芸玩具に囲まれて育ってこられた方々が羨ましいぞ!というかワターシ自身も「キャラ」としての認知度をもう少し上げるべく努力しないといかんのう。(パンチの守の物真似なり)
そうですか、そうですか。「餅つきウサギ」の方、はりまやさんに実際に行かれたのですね!鎌倉八座さん撮影のご夫妻の写真を拝見してお元気そうなので安心したところに、ご夫妻に直接お会いになって色々と会話が弾んだというお話を聞き、この上ない喜びで一杯です。何というか、点と点が線で結ばれ、円環が完成したという感じですね。家にあった古い玩具とうさぎぐるまの顔から始まるお話に感激してしまいました!
先日大山道を歩いてはりまやさんに行って参りました。初対面!ご夫妻ともお元気で!我が家の古い餅つきウサギを見て、私が作ったものだよと仰いました!その後お話が弾み!随分と前に県の博物館に行って足踏み式のろくろ(木を削る)の実演をしたことなどを聞かせて下さいました。県博のⅮミュージアムで拝見する画像は確かにはりまやさんです。このメッセージ欄に感謝!
鎌倉八座さんがフェイスブックに投稿した記事(1月8日付)を読みました!大山のはりまやさんに商品を受け取りに行ったそうで、その際の写真を数枚載せています。播磨氏と奥様ご高齢でいらっしゃいますが、現役で頑張っておられるとのことです。何とも頼もしく嬉しい限りですね!インスタグラムでも同じ記事を読むことができます。「干支コレクションアワード2023」でのうさぎぐるまの健闘の様子をお知らせしたいですねー。
そうなんだ!わっかりましたー!勉強になるわね。是非とも展示を見に行くわね!頑張ってくださーい!
う〜む。どうも話がちゃんと伝わらないようじゃのう。今ここにメッセージを書いているワターシがパンチの守本人ではないということなのじゃ。本物は実在するのじゃぞ。普段はツイッターや県博のウェブサイト等での営業活動に余念がないようじゃが、そうそう、過去には様々なイベント等に等身大で出没したこともあったようじゃ。それはさておき、近代陶磁器コーナー(2F)の兎にも興味を持ってくれたようでワターシは嬉しいのう!
えーっ!パンチの守ってホントにいるヒトだと思ってた。だっていつだったかイベント?の時に県博の玄関?にいたわよ。刀のかわりに腰にペンさしてるヒトでしょ。ワターシは~あっ、これ癖になりそう~握手してもらったもん!でも毎日ツイッターするってすごい!陶磁器のコーナーにも香炉のウサギさんがいるんですって?ありがとう!うさぎぐるまの応援団としてはちらも絶対に見に行くわ♡
ワターシのお供にツルとカメがいたとはこのワターシも知らなかったぞ!実を言うとワターシは物真似をしているだけで「パンチの守」本人ではないのじゃ。本人はツイッターで展示情報等をつぶやいているので是非見に行ってくれ。(@kanagawa_museum)そうそう、先日1月15日も近代陶磁器コーナーに兎の形をした香炉等3種が登場したとツイートしていたぞ!県博の兎は「うさぎぐるま」だけではなかったのじゃのう。
うさぎぐるまに一票!感動しました。
まだまだ気をぬくな!とパンチの守様のお出ましよ!嬉しいわね。皆さん、一票、頑張りましょう!ちなみにふと気が付いたんだけど、パンチの守のお供はワンコ(名前がカメだったらしい。飼い主さんのcome!と呼ぶ声が昔の人にはカメと聞こえたからだとか?)とツル。めでた尽くしね。今年はウサギ年ですもの、うさぎぐるまもツルもイヌ→カメも愛されてるわよね。パンチの守様、登場、応援ありがとう!
過去にも肉薄されたことのある土人形さんが、ここに来て着実に票を伸ばしてきていらっしゃる。確かに可愛らしいのと同時に造形も見事であり、全体に一分の隙もない。一枚の写真だけ見ていても愛らしさと素晴らしさにうっとりとしてしまうのう。ワターシもついうっかりと土人形さんに票を入れそうになってしまったぞ。う〜ん。まだまだ気が抜けないのじゃ!(パンチの守の物真似なり)
うさぎぐるまさん、お疲れさま。頑張って下さい!館の皆様も、健康に留意なさってください。
かながわの県博に行って来ました。民俗のコーナーには、お子さんたちの書いたお書初めやお正月のオセチ、囲炉裏端には家族それぞれのお膳立て。大山独楽のコーナーにはうすや杵、だるま落とし?、確かにいぬぐるまも!これらは皆あのうさぎぐるまのお仲間なのでしょうね。なかよしですね。一月いっぱいはまだまだお正月、そう思って行ってみました。
「くるま」だけにこのまま逃げ切ってほしいな。
今年は兎年!だからうさぎぐるまにスポットライトが当たったのか?!あったりまえで今更ですが.でもこれはもしかしたら、もしかしなくても、皆が起こした奇跡かも知れない、お昼やすみにふとそんなことを考えました。どなたかがいわく!一見の価値ありと、よし!まずは県博へ展示を見に行こう!
うさぎぐるまをきっかけとして、みなさんとの知識の交換と温かい交流ができること、この投票行為の真の意義はここにあると思います。
昨日、神奈川県博に行ってきました。うさぎぐるま、ありましたよ!大山独楽のコーナーには他にも空気鉄砲(?)など木でできた色々な玩具がありました。うさぎぐるまのバリエーションの一つだと思いますが、「いぬぐるま」(?)もありました。一見の価値ありかと思いますよ。
今日も一日元気に過ごせました。我ながらがんばるわたし。そしてうさぎぐるまに一票!
忘れていることが多くなって、あーっ!うさぎさんの数え方は一羽、二羽だった。そうだ!そうだ!という具合です。博物館はレトロな所!とばかり思っていましたが、やはり知の殿堂ですね。貴重な映像資料を拝見することができました。お知らせ下さってありがとうございます。(^^)
神奈川県立歴史博物館ウェブサイトの「デジタルミュージアム」で大山木地師の道具や制作の様子を見ることができました!次の順にメニューを辿ってみて下さい。
データベース-->デジタルミュージアム-->県有形民俗文化財:職人の道具コレクション-->大山木地師の道具
『新編相模国風土記稿』にも言及していますね。制作工程は「播磨啓太郎氏の協力による」とあります。うさぎぐるまは多分ここで作られたのですね。
今回エントリーしている全70羽のどの兎も、1.写真、2.[紹介文]、3.担当者からのコメント、4.応援メッセージ、の全てが素晴らしいと思います。応援するしないは別として、他の兎の1羽1羽の写真をじっくりと見たり紹介文等を読んだりしていると、つい時間が経つのを忘れそうになります。欲を言えば、各兎について写真をもっと増やして貰いたいし、詳しく知りたい場合の参考文献も書いておいて欲しかったです。
郷土玩具のうさぎぐるまで、こんなにお話しの輪が広がるとは思いませんでした。このうさぎさんのお顔が、お雛様のように見えるのがフシギ!水色の首輪がよく似合っているし、ふんわり暖かそうで可愛い。がんばれー!うさぎぐるま! 
メッセージ欄で交流ができてるの、なんかほっこりする
家にある餅つきウサギ~を投稿した者です!教えて頂いたオンラインショップでsold-outになっていたウサギさんが、同じタイプのウサギさんでした!山歩きが好きで、もう亡くなった義父が買ってきたとのこと、はりまやさん?に伺えば何かお話し聞けるかしら?図書館に行ったら新編相模国風土記、ありました!難しそうだけど何だか歴史と夢とロマンが広がりそう!とっても楽しみです。
うさぎぐるまへの投票数がぐんぐんと伸びていますね。前述の方も「毎日一票の投票に頑張れ!うさぎぐるまを応援する諸君!」と分かり易い言葉で説明してくれました。こういうサポートがあるととても嬉しいです。
頑張ります!
うさぎぐるま、がんばれ〜(^^)
どこの「キャラ」の応援メッセージも「頑張れ!」ばかりじゃが、無生物である「キャラ」がメッセージを受けて自ら票数を増やせる訳はないよのう。「頑張れ!」は本来その「キャラ」の応援者に向けて発すべき言葉ではなかろうか。よって「応援者の皆、各自毎日一票の投票に頑張れ!」位の言いようが妥当なところだと思うのじゃが… ワターシも今日は体調が余り良くないんじゃが「頑張って」投票するぞ。(パンチの守の物真似なり)
ドキッ!
全国には愛らしいうさぎぐるまが沢山いるのですね。貴重な情報有難うございます。ねぇねぇ、ここんとこ見たんだけど、ちょっと分かんない。おせーてくれる?と、親友に聞けるような、温かいこのコーナーが大好きです。本当はうさぎさん応援のメッセージコーナーなんですよね。
姫路市にある日本玩具博物館で企画展「兎の郷土玩具」を2月26日まで開催中です。車の付いたものとしては、浜松張子の「兎ころがし」、倉敷張子と金沢張子の「兎車」(金沢張子は「玉兎」が今年のミュージアム干支コレクションアワードにエントリーしていますね!)、宮城県遠刈田の木地玩具「うさぎ車」等が出品されています。大山の「うさぎ」とはまた趣の異なる個性的な「うさぎぐるま」たちを見に行ってみませんか?
通販サイト「アトリエガング」にこのうさぎ車のポストカードがありました。なんというかもうこの顔が夢の中にまで出てきそうで怖いです。
博物館というのは守備範囲が広いんですね。それぞれの分野の方がたの連携プレイが素晴らしく、見学に行くたびに胸がドキドキ、ワクワクします。それだけでも楽しいのに作品の応援メッセージが書ける、読める~!本当に楽しくて仕方ありません。今日もこの作品にに投票します♡
うさぎぐるまの応援メッセージを読んで目が点になりそうでした。いや、目が点になりました。びっくりです。色々ご存じの方がいらっしゃるものですね。確かにネットで検索するのもよし、図書館に行って聞いて勉強するのもよし、皆様のメッセージって凄いですね。感動して力を一杯もらいました!
お婆さん、無事うさぎぐるまとのご対面ができたそうで良かったですね。お孫さんへのお土産となると、生憎博物館では売ってなさそうです。どなたかが「手にいれるなら大山詣で」と書いていたとおり、「はりまや」という大山独楽の店で木地職人の播磨啓太郎氏がほぼ同じデザインのものを手作り・販売していたようです。(2年近く前のネット情報です。)オンラインショップ「鎌倉八座」では、現在売り切れでした。う〜ん、残念です。
本日婆は電車を乗り継いで、県の博物館に参りました。馬車道沿いの立派な石造りの建物がそれでありました。正金銀行、まさかねぎんこうと読んで娘に叱られました。こちらの建物は昔はたいそうな銀行であったそうでございます。館の方がご親切に教えて下さり展示の場所はすぐ分かりました。木枠の棚の中の眩い光に包まれて、たなごころに収まるような可愛らしさで、うさぎぐるまはありました。嬉しい事です。


    
「兎車に引かれて大山詣り」とはよく言ったものじゃのう。と言うのは冗談じゃが、この機会に「大山詣り(大山詣で)」の歴史について調べてみるのも乙なものではないじゃろうか。ネットを検索するのもよいが、近隣の図書館に出向いていって、参考図書などの文献に当たってみるのもオススメじゃぞ!調べ方が分からなかったら、そこの図書館の司書さんに聞けばいいのじゃ。(パンチの守の物真似なり)
これにて本日の日課すべて遂行しました!
うさぐるま 手にいれるなら 大山詣で
昭和20年代後半に東京の城南地域で生まれ育った者です。「キャラ」は私等より若い世代が使っていたように記憶しております。人物の「特定の持ち味」という理解でおりました。あと、皆さんのメッセージの中に「ほっこり」が多用されていることも気が付きました。この言葉は自分の周囲でもほとんど聞いたことがありませんでしたが「暖かい」という意味なんですね。様々な世代や地域の方がここに集結しているということでしょうか。
がんばれー
皆様の応援メッセージ拝見、さすが!ですね~。老いも若きもということなのでしょうか。元気をもらいます。郷土玩具のうさぎぐるまに、こんなに暖かい声が沢山寄せられるなんて、世の中捨てたもんじゃありません。楽しみに読ませて頂きます。
それから、県の博物館の方へも是非とも足を運びますね。
投票するたびに皆さんの応援メッセージを読むのが楽しみです
投票するたびに皆さんの応援メッセージを読むのが楽しみです
「ヒト、コト、モノ雑感」キャラクターのキャラという言い回しに違和感あり!~なるほど!キャラが立ってないとイケテナイ感じの昨今、このうさぎぐるまはキャラなんか全然立ってない!それでもヒトの心をつかむし、ほっこり捉えて離さない。何でだろう。ヒトはなにゴトかに出会ってモノ語りを紡ぎ出すのだ。小さなうさぎぐるまから、それぞれのモノ語りを感じる今日この頃です。
    
神奈川県立歴史博物館はみなとみらい線馬車道駅下車ですが、ミュージアムショップでうさぎぐるまは売っていません。あくまで展示品のようです。
木製玩具の世界大会があるとしたら、日本代表を決める選考会に出てみることをお勧めします。写真で見る限りどこかしこも手を抜くことなく丁寧に作られていて、それでいて少しも堅苦しいところがなく、心が和みます。郷土玩具、民芸玩具とはこういったものを指すのでしょうね。とりあえず本アワードで良い成績を収められるよう応援します。
みなさんの応援メッセージを読んでいるとほっこりしますね(*^-^*)
みんなの応援を追い風に!!
うさぎぐるまちゃんを色々な角度から見てみたいわ〜。画像が1枚だけというのは少なすぎよ!
そうなんですよねー。マルローの「空想美術館」は技術の進歩によりますますその意義が大きくなっていますが、実物を然るべき場所で鑑賞することの意味はそれとは別物ですよね。当「干支コレクション」も言うなれば「仮想テーマ展」の一つだと思います。ただ立体的な作品も多いし、じっくり鑑賞するには限界がある。そこでアイエムさんに提案です。実際にこれらの作品を借用してきて一箇所に陳列するリアルな展覧会を企画しては?
大切な館蔵品を1枚の写真で味わうのは無理!同感です。デジタル化3Ⅾ云々~も今後の課題とは思うのですが。そこまでしなくてもいいかな?別件?ですが家に餅つきウサギと呼んでいる古い木の玩具があります。色あせていますがお顔とお耳があのうさぎぐるまにそっくり!つぶらな瞳とおひげも!腕の横についている取っ手を上下して、杵でちゃんとお餅をつくの。これを作った木地職人さんご健在かな?そんなことを思うと楽しいです
神奈川県博さんのうさぎ 頑張って! いつも展示を見に行っています。
う〜ん。1枚の写真だけで蔵品の良さを味わうのは無理があるよなぁ。更に言うと、デジタル化して3Dで全体を隈なく、また好きなように拡大して見れるようにしたところで、実物を実際に見た時と同じ質の感動は多分得られないよなぁ。と言いながらまだ本物を目にしていない「うさぎぐるま」に投票する私はどうかしてますよね。
「このキャラの応援メッセージを見る」の「キャラ」という言い回しは何とも違和感がありますが、アイエムさんのウェブサイトの造り自体は見事ですね。特に「美術館・博物館」の各ページの内容の充実ぶりと言ったら!「キャラ」の所蔵館の部分からリンクしているのですが、情報満載でなおかつ読み易いです。神奈川県博の常設展示室等の様子もよく分かるし、ICUの湯浅八郎記念館が前川國男の設計だと知ったのは嬉しい驚きでした。
この際順位などどうでもよい。ただただ毎日粛々と投票するのみ。
どうよ!うさぎぐるまのこの盛り上がりっぷり!まさに愛すべきキャラクターねー!心も軽く身も軽く、フットワークも弾んじゃう!みんなの応援ってすごいのね!おめでとうのうはうさぎのう!
歩こうのうもうさぎのうよ!又メッセージ書くわね~。
ぴょんぴょんジャンプ!!
木の質感が良い。畳の上というのも良い。
がんば~
そうか!今年の干支は「うさぎ」だったのか!というか、十二支に「うさぎ」があることを忘れていたよ。ふ〜ん、ニュースに出ている「七福うさぎ」はエントリーしていないのね。「猿兎囲碁図目貫」や「月夜の夢」、「動物文コプト裂」等に目移りしつつ、「うさぎぐるま」ちゃんに投票だ。誰かこの子の形を幾何学的に分析してくれないかな。何というか、すごく安定感があるんだよね。いつまで見ていても飽きないなー。
一つ前のお婆さんと同じく、私も去年生まれた初孫にこの「うさぎぐるま」を買ってあげたいのですけど、はてさて神奈川県立歴史博物館のミュージアムショップで売っているものなのでしょうか?お婆さんのメッセージに、すぐにでも博物館に購入に行かれるようなぶっ飛んだ勢いを感じたのは私だけでしょうか。同じものではなくとも売っているとしたら、やはり大山のお土産屋さんですよね?
娘が子育て中、与える玩具に心を巡らせております。うさぎぐるまのお話しを耳にしまして、我が意得たりと思いました。何よりも木で作られていること、安全で温かいこと、孫がハイハイをしだし、お座りをし、畳の上でこのうさぎぐるまをコロコロと転がして遊ぶ日を心待ちにしております。ちなみにこちらの博物館は、横浜まで出向き、みなとみらい線の馬車道下車でよろしゅうございますか?この婆もぜひぜひ伺ひたく存じます。
うさぎぐるま、県立の博物館、最寄り駅は馬車道?会いに行こおーっと。このうさちゃんが育った大山には何回も登ったことがあるのに!余談ですがお水がきれいな所だけにお豆腐が美味しいの。ご賞味あれ!大好きなあふり山、丁度すり鉢を伏せたような形で、遠くからもよく見える。昔漁師さんや船乗りさんが往く海路の目印にしたそうよ。背後に見える富士山も絶景!この自然から生まれたうさぎぐるまに幸あれ!と言いたいわ。
このうさぎぐるま見に行ってみたいなあ☆
今まで投票に夢中になり過ぎていて気がつかなかったが、あらためて今年エントリーした全70の作品の一つ一つを見てみると、それぞれが素晴らしい特徴をもった魅力ある品々であることが分かるなぁ。「うさぼん」さんもそうだし。「月天子」さんも。「マナンちゃん」さんだってそうだ。私みたいに心にもお金にも余裕のない生活を送っては本当にいけないなぁ。エントリーした各うさぎをじっくりと見てみたいなぁ。
この「うさぎぐるま」をきっかけとして、神奈川県伊勢原市の大山土産に興味をもつようになりました。独楽が最も有名ですが、他にもこけし等色々な木製の玩具があるのですね。素朴でありなおかつ民芸品としての完成度も高く、江戸時代から300年も続く伝統を感じさせてくれます。今度実際に大山に行ってみようかしら。
「くるま」を揶揄する輩が現れるとは、正月早々あまり良い気分ではないなぁ。
アクセル全開ですね!
うさぼんもうさぎぐるまも頑張れ!
可愛いです〜💕
可愛いですね。癒されます!
「自力」って何でしょう。何か物事が上手くいったとしたら、それは他の人たちの援助もあったり、偶然とか運とか様々な要因があったからで、決して自助努力のみによるものではないと思いますよ。
忘れがたき故郷  うさぎぐるま恋し大山 小鮎釣り相模川 多摩川でも可、
うさぐるま、つぶらな瞳は可愛く雅(みやび)、いと愛らし、いとうつくし。
あっ!親友の亀がすっ飛んで来た。オイオイ、天空から相棒の鶴が舞い降りて来た。めでたい、めでたい!天下無敵のうさぎぐるま、一押し、二押し、三に押し、1ぴょん、⒉ぴょん、3にぴょん 皆の衆ったら皆の衆、隅から隅までずずずいと、うさぎぐるまを押してくりゃー。
うさぎぐるま、色合いよし、造形よし、表情よし、超可愛ね。
昭和という時代はほっこりあたかい時代だったのかも?
職人さんたちの腕、そしてそれを収集した館の方々の目の確かさに敬意を表します。
飽きのこないデザインですね。気に入りました!
「うさぎぐるまさん、頑張って」と言われるけど、投票してくれないことには頑張りようがないわ。皆さん、頑張って投票をよろしくね。
今朝は危なかったわね。肉薄してきた土人形さんに追い抜かれるかとヒヤヒヤしたわ。でもその後皆さんが頑張って投票してくれたお陰で少し差をつけることができたわ。どうもありがとう!明日もこの調子でよろしくね。
うさぎぐるま、頑張って。
兎年に作ったものなのですかね?かわいいです。
うさぎ車は空を飛ぶ、大山越えて空を飛ぶ、ぴょーん!わ
投票は1人1回までで複数回はできないということじゃが、あくまで「1日につき」ということじゃぞ。この辺を勘違いしている方も多いので注意してくれ。現にワターシは毎日1回の投票を日課としておる。さあ、今日も全力で「うさぎぐるま」に1票を投じるとしようかのう。(パンチの守の物真似なり)
幼児が片手に持って遊ぶ姿が目に浮かびます。
私よりも若くて可愛い子やお顔の整った美人さんは他にいるけど、機動力やすばしっこさでは誰にも負けないわ。エントリーしたウサコの中でこの私がぶっちぎりで一番よ。だけどそれなりにエネルギー源が必要だから私への投票を決して忘れないで!
よく見ると水色の首輪に赤色で何かの模様があるのう。鈴は何個でどこに直接つながっているのじゃろうかな。これはひとつ神奈川県立歴史博物館まで出向いて行って実物をとくと眺めてくるしかないじゃろうのう。(パンチの守の物真似なり)
可愛いから票を入れるのではありません。
今年の干支かわいがって良い年を願っています。
今回エントリーしている中で、唯一の可動式工芸品なのでは?
質朴ではありますが、配色や絵柄等がよく考えられた見事な工芸品で、今の時代に幼児におもちゃとして与えるのは贅沢なようにも思える一品ではないでしょうか。うさぎの顔が写実的でないのは当然ですが、「鳥獣戯画」に登場するうさぎのように漫画的でもないところが私の好みです。是非、神奈川県横浜市の馬車道通りまで足を延ばして実物を見に行きたいものです。
手作りの温かさがあふれていますね
神奈川県伊勢原市に伝わる郷土玩具ですね。神奈川県立歴史博物館の「大山独楽(こま)」のコーナーに展示されていました!
博物館の常設展示室2階にあるテーマ5「現代・民俗」の「民俗」のコーナー(というか回廊)の出口(入口?)のすぐ近くに、この「うさぎぐるま」が置かれていました。素朴ながら無駄のない形状をした見事な工芸品としか言いようがありません! 皆さんも是非実物をご覧になっては如何でしょうか? 「民俗」のコーナーは展示の部分的な入れ替えがあり、新年早々とても新鮮で素敵な印象を受けました。Maravilhoso!!
うさぎぐるま コロコロ前進~!!
素朴だけど可愛らしい。
鈴を鳴らして走らせてみたいな!
配色がレトロで好きです。
とてもかわいい玩具ですね。
我が家にも一匹欲しいです。
ぴょんぴょん票が入るといいぴょん。うさぎぐるま可愛い、がんばれ!
昭和後期は歴史なのか!
縁起がいい感じで好き。がんばれ!
懐かしい感じがする。頑張れぴょん!
耳が長くて美人!
かわいい💕がんばってー
色がきれいでかわいい
素朴さがいいですね!
飄々とした顔が好みです。
水色の首元に鈴がかわいいウサギちゃんクルマ付きなら断然早いよ^ ^
カメさんや他のウサギさんに負けないでね!
コロコロ転がしたい!
がんばれー
がんばれー!
ぴょんぴょん走って頑張れ!!
表情が可愛い!
お正月に来てほしいなぁ。待ってるぴょん。
大山のうさぎぐるま、かわいいなり💕
がんばれ!がんばれ!うさぎぐるまちゃん!君が1番かわいいぞ!
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