山本大貴 ― Dignity of Realism ―

千葉県立美術館 | 千葉県

千葉市出身の山本大貴(1982〜)は、写実絵画の次代を担う画家です。 映画を撮るように脚本、モデル、衣装、小道具、照明を綿密に計算して演出し、気品あふれる女性像から、精巧なメカニックをまとった女性像まで、「現代の中に生きる写実絵画」を提示し続けています。 本展は、美術館での初の個展となります。
会期
2022年1月25日(Tu)〜3月21日(Mo)
会期終了
開館時間
午前9時~午後4時30分
料金
一般300円、高校・大学生150円
65歳以上、中学生以下、障害者手帳をお持ちの方及び介護者1名は無料
休館日毎週月曜日(ただし月曜日が祝日に当たるときは開館し、翌日休館) 3月1日(火)
公式サイトhttp://www2.chiba-muse.or.jp/ART/
会場
千葉県立美術館
住所
〒260-0024 千葉県千葉市中央区中央港1-10-1
043-242-8311
山本大貴 ― Dignity of Realism ―
山本大貴 ― Dignity of Realism ―のレポート
山本大貴 -Dignity of Realism-
山本大貴 -Dignity of Realism-
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次代の写実絵画を担う画家として、注目を集めている山本大貴(1982-)さん。
学生時代の作品から最新作まで代表作約40点を展示する大規模展が、千葉県立美術館で開催中です。
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