静御前の美に迫る

挿絵画家 山田ケンジの世界

駿府博物館 | 静岡県

 静岡新聞夕刊連載小説「頼朝 陰の如く、雷霆の如し」(2022年3月~2023年4月)の挿絵を中心に、静岡市在住のイラストレーター山田ケンジ氏の作品を展示します。今回の挿絵は和紙に水彩画タッチで描いたクオリティーの高い作品です。  山田ケンジ氏は静岡新聞夕刊の連載小説「沈黙のレシピエント」(2010年3月~2011年4月)の挿絵も担当したことがあります。  関連イベントとして、5月13日午後2時から直木賞作家、門井慶喜氏との対談(要申し込み、チケット半券)、5月27日午後2時からはギャラリートーク(申し込み不要、要入館料)を開催します。
会期
2023年4月22日(Sa)〜6月11日(Su)
会期終了
開館時間
午前10時から午後5時まで
(午後4時半までに入館)
料金
高校生以上500円
休館日
毎週月曜日
チケットを買うhttp://www.sbs-bunkafukushi.com//museum/exhibi/index.html
観覧時間の目安~60分
会場
駿府博物館
住所
〒4228042 静岡県静岡市駿河区登呂3-1-1 静岡新聞放送会館別館
0542843216
挿絵画家 山田ケンジの世界
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