ビアズリーと日本
滋賀県立美術館 | 滋賀県
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| 会期 | 2016年2月6日(Sa)〜3月27日(Su) 会期終了 |
| 開館時間 | 9:30~17:00(入館16:30まで) |
| 料金 | 一般 1000円(800円)/高大生 650円(500円)/小中生 450円(350円) ※( )内は前売および20名以上の団体料金 |
| 休館日 | 毎週月曜日。ただし3月21日(月・祝)は開館、翌3月22日(火)が休館 |
| 公式サイト | http://www.shiga-kinbi.jp/?p=18975 |
| 会場 | 滋賀県立美術館 |
| 住所 | 〒520-2122 滋賀県大津市瀬田南大萱町1740-1(文化ゾーン内) 077-543-2111 ![]() |
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日本から学び、日本が学んだビアズリー
1890年代の英国、彗星のように登場したオーブリー・ビアズリー(1872-98)。退廃、官能、そして妖気を孕んだビアズリーのイラストは19世紀末の英国を席巻し、その旋風は遠く日本まで伝わりました。「サロメ」の挿画をはじめとしたビアズリーの作品と、その影響を受けた作家を紹介する展覧会が、滋賀県立近代美術館で開催中です。
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