円山応挙 「写生」を超えて
根津美術館 | 東京都
0
| 会期 | 2016年11月3日(Th)〜12月18日(Su) 会期終了 |
| 開館時間 | 10:00~17:00(入館は16:30まで) |
| 料金 | 一般1300円、学生[高校生以上]1000円 *20名以上の団体、障害者手帳提示者および同伴者は200円引き、中学生以下は無料 |
| 休館日 | 月曜日 |
| 公式サイト | http://www.nezu-muse.or.jp/ |
| 会場 | 根津美術館 |
| 住所 | 〒107-0062 東京都港区南青山6-5-1 03-3400-2536 ![]() |
0
応挙=写生、ではありません
江戸時代に京都で活躍した画家・円山応挙(1733~95)。応挙は「写生」を大切にした画家としても有名ですが、実はその作品は、現在でいうところの「写生画」とは、ややニュアンスが異なります。「応挙=写生」という単純な図式を一歩進めた大・応挙展が、根津美術館で開催中です。
レポートを読む


