明治150年記念 日本を変えた千の技術博
国立科学博物館 | 東京都
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| 会期 | 2018年10月30日(Tu)〜2019年3月3日(Su) 会期終了 |
| 開館時間 | 9:00~17:00(入館は16:30まで) ※当面の間、常設展示の夜間開館(金曜日・土曜日 17:00~20:00)は休止いたします。 |
| 料金 | 一般・大学生 1,600(1,400)円 / 小・中・高校生 600(500)円 ※( )内は前売券料金 ※同日に限り常設展(地球館・日本館)もご覧いただけます。 ※未就学児は無料 ※障がい者手帳をお持ちの方とその介助者1名は無料 【金曜・土曜限定ペア得ナイト券】 2名様1組 2,000円(会場での当日販売のみ) ※金曜日・土曜日の17時以降、2名様同時入場、最終入場は17時30分 |
| 休館日 | 月曜日(ただし12月24日(月)、1月14日(月)、2月11日(月)、2月25日(月)は開館)、12月28日(金)~1月1日(火・祝)、1月15日(火)、2月12日(火) |
| 公式サイト | http://meiji150.exhn.jp |
| 会場 | 国立科学博物館 |
| 住所 | 〒110-8718 東京都台東区上野公園7-20 050-5541-8600(ハローダイヤル) 050-5541-8600(ハローダイヤル) ![]() |
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貴重な歴史的資料がずらり
ちょうど150年前の明治改元。当初は西洋と大きな差がありましたが、近代化を進めて多くの分野で世界レベルを達成。敗戦後も焼け野原から立ち上がり、驚異的なスピードで経済大国となりました。現在の日本を築いたさまざまな科学・技術を紹介する展覧会が、国立科学博物館で開催中です。
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| 会場 | |
| 会期 | 2018年10月30日(火)~2019年3月3日(日) |
150年前、江戸から明治の幕開け、近代化の道を歩き始めます。日本の科学技術は諸外国に学び、目覚ましい発展をとげました。江戸から明治の転換によってもたらされた大変革は、科学技術のレベルも、30~40年で世界と並ぶ分野も出てきます。それらの遺産が、今、国立科学博物館に大集結。その数はなんと600以上です。展示内容は多岐に渡り、家電、乗り物、電話、テレビ、パソコンなど懐かしいと声を上げてしまうものが一杯。何に興味を示すかで、年代が見えるのも興味深いところ。3世代で訪れると反応の違いも面白そうです。



