天心さんと4人の画家たち(茨城県天心記念五浦美術館)

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天心さんと4人の画家たち

茨城県天心記念五浦美術館


天心さんは、明治から大正時代にかけて美術行政家、美術運動家として近代日本美術の発展に大きな功績を遺し、大正2年9月に天に召された後、天心記念五浦美術館が平成9年11月に開館したときに妖精となって現れました。

それからしばらくは五浦美術館の職員以外には姿を見せず、美術館の活動を見守っていましたが、五浦美術館が開館20年を迎えた2017年、天心さんも人間でいう成人となることから、ミュージアムキャラクターアワード2017を機に全国に向けてカミングアウト。

それからしばらくの間、エントリーをお休みしていましたが昨年開館25周年を経て開館26年目の今年は久しぶりにエントリー。今年はこれまで隠れていた観山、春草、大観、武山の五浦の画家たちも初登場!キャラクターが増えてにぎやかになったぶん、アワードでなんとか10位以内には入りたい!と意気込みだけは十分です。


明治から大正にかけて近代日本画の発展に貢献。大正2年に一度天に召されたが、平成9年11月8日に妖精となって姿を現した。最近は5人で活動しているらしい。


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