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レポート
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国立エルミタージュ美術館所蔵 皇帝の愛したガラス展
東京都庭園美術館 | 東京都
息をのむ優美さ、此処に。
ヴェネツィアやボヘミア、イギリス、スペイン、フランスなど欧州各国で制作されたガラスの優品計190点を一堂に。繊細で優美なコレクションをご堪能ください。
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≪「ウェッジウッド様式」の磁器製台座をもつ4本の蝋燭用枝付燭台 西ヨーロッパ 18世紀第4四半紀≫

第1章 ルネサンスからバロック時代へ 会場風景

「皇帝の愛したガラス展」担当の牟田学芸員

≪ゴリーツィン公爵家のセットより 1850-1860年代 ロシア、帝室ガラス工場≫

第1章 ルネサンスからバロック時代へ

同じく第1章。ローマ帝国の紋章を描いた絵付けが美しい。
| 会場 | |
| 会期 | 2011年7月14日(木)~9月25日(日) 会期終了 |
| 開館時間 | 10:00-18:00 (入館は17:30まで) |
| 休館日 | 毎月第2・第4水曜日(祝日の場合は開館、翌日休館) 年末年始 |
| 住所 | 〒108-0071 東京都港区白金台5-21-9 |
| 電話 | 03-3443-0201 |
| 公式サイト | http://www.teien-art-museum.ne.jp/ |
| 展覧会詳細 | 国立エルミタージュ美術館所蔵 皇帝の愛したガラス 詳細情報 |