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レポート
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日本の科学者技術者展シリーズ 第11回 渋川春海と江戸時代の天文学者たち
国立科学博物館 | 東京都
小説や映画にもなった、日本で最初の天文学者
天体観測に基づいて、日本で初めて独自の暦(こよみ)を作った渋川春海(1639-1715)。日本で最初の天文学者ともいわれる渋川春海の没後300年にあたる今年、その業績や人物像を紹介する企画展が国立科学博物館で開催中です。
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《天文大意録》鳳晴堂光正著 1826年頃

天文図の数々

《望遠鏡》森仁左衛門作

《御預り測器類上屋雛形》

《浅草天文台の測量台》

《渾天儀(複製)》藤広則作 1776年

《暦巻き取り機》江戸時代後期

会場入口から
| 会場 | |
| 会期 | 2015年12月19日(土)~2016年3月6日(日) 会期終了 |
| 開館時間 | 9:00~17:00(入館は16:30まで) ※当面の間、常設展示の夜間開館(金曜日・土曜日 17:00~20:00)は休止いたします。 |
| 休館日 | 毎週月曜日、12月28日(月)~1月1日(金・祝) 月曜日が祝休日の場合は翌火曜日 ただし1月4日(月)は開館 |
| 住所 | 東京都台東区上野公園7-20 |
| 電話 | 03-5777-8600(ハローダイヤル) 03-5777-8600(ハローダイヤル) |
| 公式サイト | http://www.kahaku.go.jp/event/2015/12shibukawa/ |
| 料金 | 一般・大学生:620円 (20名以上の団体は310円) 高校生以下・65歳以上:無料 |
| 展覧会詳細 | 渋川春海と江戸時代の天文学者たち 詳細情報 |