泉屋博古館東京リニューアルオープン記念展Ⅲ

古美術逍遙 ― 東洋へのまなざし

泉屋博古館東京 | 東京都

泉屋博古館東京リニューアルオープンを記念しての館蔵名品展第三弾。 人々のまなざしを集めてきた東洋美術の名品を国宝・重要文化財も含めて展観します。 人々が愛でてきた花鳥風月を描く日本の絵画、目に見えない「気」をどう表わすか格闘を続けた中国絵画。茶を飲む行為に視覚の悦びを生み出した茶の湯や煎茶。そして人間に慈悲の目をむけるみほとけ ― まなざしのドラマに溢れた東洋美術の世界をお楽しみください。
会期
2022年9月10日(Sa)〜10月23日(Su)
会期終了
開館時間
午前11時 ~ 午後6時(入館は午後5時30分まで)
*金曜日は午後7時まで開館(入館は午後6時30分まで)
料金
一般1,000円 高大生600円 中学生以下無料
※20名以上は団体割引料金(一般800円、高大生500円)
障がい者手帳ご呈示の方は無料
休館日月曜日(祝日の場合は翌平日休館)
公式サイトhttps://sen-oku.or.jp/tokyo/
会場
泉屋博古館東京
住所
〒106-0032 東京都港区六本木1-5-1
050-5541-8600(ハローダイヤル)
050-5541-8600(ハローダイヤル)
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3
リニューアルオープン記念展覧会のパート3は東洋美術。国宝2件・重文10件
中国絵画では東山御物の国宝《秋野牧牛図》。村田珠光らを経て住友春翠へ
国宝《線刻仏諸尊鏡像》は鏡面に線刻で9体の諸尊。少しかがんで鑑賞下さい
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