ロイ・チャップマン・アンドリュースの中央アジア探検100周年記念

特別展「化石ハンター展 ~ゴビ砂漠の恐竜とヒマラヤの超大型獣~」

国立科学博物館 | 東京都

「化石ハンター」として名高い「ロイ・チャップマン・アンドリュース」が、世界的にも有名なゴビ砂漠への探検を開始して、ちょうど100年。 アンドリュースの探検による成果をはじめ、彼の偉業を追いかけた名だたる「化石ハンター」たちが発掘した貴重な恐竜・哺乳類化石をたどりながら、古生物学者たちの研究により明らかになった、生物進化における第三極圏の重要性を紹介する展覧会です。ぜひお楽しみに。
会期
2022年7月16日(Sa)〜10月10日(Mo)
会期終了
開館時間
9:00~17:00(入館は16:30まで)
料金
一般・大学生 2,000円
小・中・高校生 600円
※すべてのお客様は、オンラインによる日時指定予約が必要です。
休館日9月5日(月)、12日(月)、20日(火)、26日(月)
チケットを買うhttps://kaseki.revn.jp/reservations/calendar?label_id=
観覧時間の目安120分
公式サイトhttps://kaseki.exhn.jp/
会場
国立科学博物館
住所
〒110-8718 東京都台東区上野公園7-20
050-5541-8600(ハローダイヤル)
050-5541-8600(ハローダイヤル)
特別展「化石ハンター展 ~ゴビ砂漠の恐竜とヒマラヤの超大型獣~」
特別展「化石ハンター展 ~ゴビ砂漠の恐竜とヒマラヤの超大型獣~」のレポート
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R.C.アンドリュースがゴビ砂漠を探検してから100年。化石ハンターを紹介
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