北陸新幹線開業記念 交流するやきもの 九谷焼の系譜と展開

東京ステーションギャラリー | 東京都

2015年は、九谷の地に窯が開かれてから360年目の年にあたります。 本展では、「交流」という言葉をキイ・ワードに、江戸初期の古九谷 から再興九谷、明治期の輸出陶磁や近代の展開を経て、現代にいたる までの九谷焼の系譜を、各時代を代表する名品によってたどりながら、 交流するやきもの、九谷焼の本質に迫ります。
会期
2015年8月1日(Sa)〜9月6日(Su)
会期終了
開館時間
10:00~18:00
※金曜日は20:00まで
※入館は閉館の30分前まで
料金
一般 900円/高校・大学生 700円/中学生無料
※20名以上の団体は100円引き
休館日月曜日休館
公式サイトhttp://www.ejrcf.or.jp/gallery/exhibition.html
会場
東京ステーションギャラリー
住所
〒100-0005 東京都千代田区丸の内1-9-1 JR東京駅 丸の内北口 改札前
03-3212-2485
北陸新幹線開業記念  交流するやきもの 九谷焼の系譜と展開
北陸新幹線開業記念 交流するやきもの 九谷焼の系譜と展開のレポート
交流するやきもの 九谷焼の系譜と展開
交流するやきもの 九谷焼の系譜と展開
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開窯360年、古九谷から三代徳田八十吉まで
石川県を代表する伝統工芸、九谷焼。明暦元年(1655年)に創始されてから、今年で360年を迎えました。古九谷から現代の作品まで116点でその歩みを辿る展覧会が、東京ステーションギャラリーで開催中です。
会場
会期
2015年8月1日(土)~9月6日(日)
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