没後150年 坂本龍馬

【2025年度中まで全館休館予定】東京都江戸東京博物館 | 東京都

坂本龍馬は19世紀半ば、幕末に活動した志士です。天保6年(1835)に土佐で生まれ、慶応3年(1867)に京都で亡くなりました。龍馬は現在の日本で最も人気のある歴史上の人物のひとりとされています。残された龍馬の手紙からは彼の自由奔放な生き様や家族への愛情が伝わってきます。その龍馬が亡くなっておよそ150年、近年発見された新資料を通じて龍馬のイメージを再構築し、幕末という時代に迫ります。
会期
2017年4月29日(Sa)〜6月18日(Su)
会期終了
開館時間
9:30~17:30
※入館は閉館の30分前まで。
料金
特別展専用券
一般 1,350円
大学生・専門学校生 1,080円
小学生・中学生・高校生・65歳以上 680円
公式サイトhttps://www.edo-tokyo-museum.or.jp/
会場
【2025年度中まで全館休館予定】東京都江戸東京博物館
住所
〒130-0015 東京都墨田区横網1-4-1
03-3626-9974(代表)
03-3626-9974(代表)
没後150年 坂本龍馬
没後150年 坂本龍馬のレポート
没後150年 坂本龍馬
没後150年 坂本龍馬
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手紙から見える、スーパースターの実像
犬猿の仲だった薩摩と長州を結びつけ、大政奉還を実現した坂本龍馬。突然の襲撃により命を落としてから、今年でちょうど150年になります。時代を変えたスーパースターの実像に迫る展覧会が、東京に巡回してきました。
会場
会期
2017年4月29日(土)~6月18日(日)
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