没後400年 雲谷等顔展

山口県立美術館 | 山口県

狩野永徳、長谷川等伯、海北友松に次ぐ、桃山画壇4巨匠の一人、雲谷等顔(1547-1618)。本展覧会は毛利輝元のお抱え絵師で、山口ゆかりの画家である等顔の34年ぶり、史上最大規模の大回顧展であり、アメリカからも貴重な作品が里帰りします。 雪舟の正統な後継者として、水墨画の多彩な表現を極めた等顔の画業の全貌に迫ります。 ※会期中、展示替えがあります。
会期
2018年11月1日(Th)〜12月9日(Su)
会期終了
開館時間
9:00~17:00(入場は16:00まで)
料金
一般 1,300(1,100)円 / シニア・学生 1,100(300)円

【コレクション展セット券(当日券のみ)】
一般 1,400(1,200)円 / 学生 1,200(1,000)円

※シニアは70歳以上の方、( )内は前売りおよび20名以上の団体料金。
※高等学校、中等教育学校、特別支援学校に在籍の方等は無料。
※障害者手帳等をご持参の方とその介護の方1名は無料。
※前売り券は、ローソンチケット(Lコード63495)、セブンチケットおよび県内各プレイガイドにてお買い求めください。
休館日月曜日 ※ただし11月5日、12月3日(ファーストマンデー)は開館
公式サイトhttp://yma-togan.com/
会場
山口県立美術館
住所
〒753-0089 山口県山口市亀山町3-1
083-925-7788
没後400年 雲谷等顔展
没後400年 雲谷等顔展のレポート
没後400年 雲谷等顔展
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「雪舟の後継」だけではありません
桃山画壇で活躍した絵師、雲谷等顔(うんこくとうがん:1547-1618)。西国の有力大名・毛利輝元に庇護され、画聖・雪舟の後継者とされた実力者は、今年でちょうど没後400年です。記念の展覧会が、ゆかりの山口で開催中です。
会場
会期
2018年11月1日(木)~12月9日(日)
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