美人画の雪月花 ― 四季とくらし 培広庵コレクションを中心に

徳島県立近代美術館 | 徳島県

日本の伝統的な絵画のモチーフのひとつ「美人画」の世界を、国内屈指の近代美人画コレクションとして知られる「培広庵コレクション」に、当館の所蔵作品を加えて展覧します。「美人画」が最も輝きを放った大正、昭和初期を中心に、優美な作品で美人画をリードした鏑木清方、上村松園、上方の甲斐荘楠音、北野恒富ら、また金沢の紺谷光俊などの作品を、四季や日常の粧い、芸事や踊り、物語・伝承などの切り口でご紹介します。
会期
2019年7月20日(Sa)〜9月1日(Su)
会期終了
開館時間
9:30~17:00
料金
一般 1,000(800)円 / 高校生 500(400)円 / 中学生以下 無料

※( )内は20名以上の団体料金
休館日月曜日※徳島市阿波踊り期間(8月12日から15日)は休まず開館
公式サイトhttps://art.tokushima-ec.ed.jp/baikoan/
会場
徳島県立近代美術館
住所
〒770-8070 徳島県徳島市八万町向寺山 文化の森総合公園内
088-668-1088
美人画の雪月花 ― 四季とくらし 培広庵コレクションを中心に
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