モネとマティス―もうひとつの楽園

ポーラ美術館 | 神奈川県

19世紀後半、 近代化する都市を離れ、 パリ郊外のジヴェルニーの自邸に造成した睡蓮の池を繰り返し描いたモネ。 南仏のアトリエを調度やテキスタイルで装飾し、 室内画を制作したマティス。 モネとマティスは、 それぞれ「庭」、 「室内」という描くテーマとなる空間を創りあげ、 画家の理想の楽園ともいうべき環境で絵画を追究しました。 ※新型コロナウイルス感染防止のため、会期変更となりました。 来館前には公式サイトをご確認ください。
会期
2020年6月1日(月)~2020年11月3日(火・祝)
会期終了
開館時間
9:00~17:00(入館は16:30まで)
料金
大人 1,800(1,500)円 / シニア(65歳以上)1,600(1,500)円 / 大学・高校生 1,300(1,100)円
公式サイトhttp://www.polamuseum.or.jp/
会場
ポーラ美術館
住所
〒250-0631 神奈川県足柄下郡箱根町仙石原小塚山1285
0460-84-2111(代表)
0460-84-2111(代表)
モネとマティス―もうひとつの楽園
おすすめレポート
ニュース
ご招待券プレゼント
学芸員募集
展覧会ランキング
おすすめコンテンツ